アイシン精機
アイシン精機の企業情報
アイシン精機は、国内2位の総合自動車部品メーカーです。パワートレイン、制御システム、内外装部品などを製造しています。自動車部品事業のほか、生活関連機器の製造・販売事業、エネルギー事業なども展開しています。
トヨタグループの企業で、売上高の約6割をトヨタグループ向け製品が占めています。
現在募集中の求人
電動化車両のボデー骨格、バッテリーフレーム製品の、塑性加工を中心とし成形技術開発、量産技術開発、工程設計をご担当いただきます。
【具体的には】
・電動化車両のバッテリーフレーム、骨格関連の構造部材の工程構想、企画
・生産技術/工法をもとにした 素材、構造提案
・塑性加工を中心とした工法の要素技術開発
・量産工程の立案、工程設計
●使用言語、環境、ツール等
Office,CATIA ほか
【キャリアパス】
数年後にはバッテリー/骨格の成形技術開発のテーマリーダーとして、部下数名を持ち、テーマ企画から開発を主導する役割を担っていただきます。
| 勤務地 | 愛知県刈谷市朝日町2丁目1番地 ※勤務時間は工場、事業所により異なります(8:30?17:30、9:00?18:00) ※部門によりフレックスタイム制あり(コアタイムなし、1日標準労働時間8時間) |
|---|---|
| 年収 | 590万円~1100万円 |
| お問い合わせ番号 | 423200 |
5~10年先を見据え、半導体メーカーとの協業で新技術の確立、新規IC開発企画と量産化を行う業務を担当いただきます。ECU・センサー向けにアナログIC、センサーIC、マイコン、SoCといった多種多方面で採用するIC開発を担当いただきます。
【具体的には】
新規IC開発の企画と量産化 (用途:各種車載センサ、ECU機能の統合化)
・システム部署連携で協業メーカの選定
・システムへ付加価値を与える新技術の提案と確立
・協業メーカと共にICを開発、市場へ先行投入
●使用言語、環境、ツール等:Office(Excel、Word、PowerPoint)、copilot
【キャリアパス】
プロジェクトリーダーとして部下1~2名を持ち、IC開発の推進を担っていただきます。
【業務のやりがい、価値、魅力】
同社は車両構成のほとんどをカバーする製品群を展開しております。自動車だけでなくモビリティにICで付加価値を提供するためのアイデアを具現化し、グローバルで採用されていけるところにやりがいを感じていただけると思います。
【組織の強み・製品の強み・組織風土等】
今まで半導体メーカと協業で数多くのICを開発しており、ECU/センサともに多くの商品開発に貢献しています。キャリア採用者が豊富であり、様々な専門知識を有する人材が活躍しており、自部署の中でも多方面で新しい知見を得ることができます。
| 勤務地 | 愛知県刈谷市朝日町2丁目1 愛知県刈谷市に配属予定です。 |
|---|---|
| 年収 | 590万円~1100万円 |
| お問い合わせ番号 | 439925 |
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。
・技術革新の推進:生成AI技術を駆使して現行の生産プロセスを革新し新たな効率化手法を提案・実装
・ノウハウのデジタル化:熟練技術者の知識や経験をデジタル化し、次世代に伝えるためのシステム構築
【具体的には】
・生成AIシステム開発
・業務効率アイテムの抽出・提案
●使用言語、環境、ツール等
言語:Python、PHP ライブラリ/フレームワーク:Streamlit、Django、React等
環境:AWS、Azure、Ubuntu、Docker等
【キャリアパス】
数年後には、生成AI開発リーダーとして、部下を1~2名持ち、生産技術本部全体の業務効率改善を担当いただきます。
| 勤務地 | 愛知県刈谷市朝日町2丁目1番地 ※勤務時間は工場、事業所により異なります(8:30?17:30、9:00?18:00) ※部門によりフレックスタイム制あり(コアタイムなし、1日標準労働時間8時間) |
|---|---|
| 年収 | 590万円~1100万円 |
| お問い合わせ番号 | 423212 |
EMCシミュレーションの技術開発を担当いただきます。製品開発の横串機能という立ち位置で、統合ECUを含む同社の設計製品に対するEMCシミュレーション活用など、ご経験とスキルに応じて職務を担当いただきます。
【具体的には】
・エミッション、イミュニティ、静電気シミュレーションに必要なモデル構築&検証
・回路シミュレーション、電磁界シミュレ―ションを活用した製品のEMC性能予測
●使用言語、環境、ツール等:回路シミュレーション、電磁界シミュレーション
【キャリアパス】
EMCシミュレーションに関する実務での経験を積みながら、数年後にはチームリーダーとして活躍いただきます。
【業務のやりがい、価値、魅力】
・EMCに関する専門知識を深めることができる環境で、シミュレーションの技術開発ができる
・電磁界シミュレーションを活用し、難解なEMC現象を理論的に読み解くことができる。
・横串機能という立場で、各製品系列における製品開発の設計に貢献できる。
【組織の強み・製品の強み・組織風土等】
技術開発したEMCシミュレーションをタイムリーに実施し、製品設計にフィードバックすることで、EMC試験NGの大幅低減を実現しています。また、業界全体の標準化活動にもECU部門リーダーとして貢献しており、最先端のシミュレーション技術開発に取り組んでいます。
| 勤務地 | 愛知県刈谷市朝日町2丁目1 愛知県刈谷市に配属予定です。 |
|---|---|
| 年収 | 590万円~1100万円 |
| お問い合わせ番号 | 439926 |
同社の未来を担う商品を生産する生産設備開発においてデジタルツールや解析技術を活用した機械設計全般を担当いただきます。
最適な生産設備に向けた設備システム設計、構想設計、詳細設計、設備能力評価検証を実施いただけます。社内関連部署と協業し設備開発を具現化いただきます。
【具体的には】
BEV商材の電池骨格、ブレーキ、パワートレイン、熱マネージメント等の製品の生産設備開発
・設備仕様、構想設計
・設備詳細設計(機械、油気圧)
・設備能力評価
●使用言語、環境、ツール等
iCAD、SOLIDWORKS、CATIA等の3DCAD
【キャリアパス】
数年後には、自ら設備開発のテーマを企画・立案していくリーダーとして部下数名をけん引し、更なる新製品と連動した超高速・高効率・無人化を追求した工法と設備の具現化に向けた開発を担っていただきます。
【このポジションの魅力】
●仕事の魅力
・製品開発に近く製品へ自らの意見でフィードバックされた製品が顧客へ提供されます。
・自分のアイデアを具現化して、設備化、工場導入できます
・海外工場へもグローバル展開できます
●組織・製品等の魅力
社内設備開発部門として生産技術や製品設計部署だけでなく生産現場からも信頼され頼られる部署です。今後もBEV商材のNo.1サプライヤーとして多くの商品開発と足並みをそろえた設備開発で業界をリードしていきます。ベテランから若手まで幅広い年齢で構成されており、研修やOJT、個人の資格取得に向けた支援が充実しています。
| 勤務地 | 愛知県安城市藤井町高根10番地 ※勤務時間は工場、事業所により異なります(8:30?17:30、9:00?18:00) ※部門によりフレックスタイム制あり(コアタイムなし、1日標準労働時間8時間) |
|---|---|
| 年収 | 590万円~1100万円 |
| お問い合わせ番号 | 423197 |
年収情報
平均年収733万円 / 自動車業界内の年収順位 9/101位
年収推移
| 自動車業界の平均年収 | 618万円 |
|---|---|
| 推定生涯賃金 | 2億7371万円 |
年齢別年収シミュレーション
| 平均年齢 | 39歳 |
|---|---|
| 平均勤続年数 | 15.2年 |
売上等の推移(直近3年間)
売上高推移
経常利益推移
- ※米国SEC基準会社・国際会計基準会社は、経常利益に当たるものがないため、税前利益を経常利益とみなします。
従業員数推移
事業戦略
事業方針
アイシン精機は、2023年度に営業利益率7%以上を目指しています。
主要分野のパワートレインでは、2019年度に1020万台だった生産台数を、2021年度に1150万台、2023年度に1300万台まで増やすことを目標に掲げています。電気自動車向けの製品の市場投入も進めており、売上に占める割合を、2019年度の6%から2021年度に9%、2023年度には20%に引き上げる方針です。
次世代自動車産業のトレンドである「CASE(コネクティッド、自動運転、カーシェアリング、電気自動車)」向け製品にも積極的にリソースを投入。2030年度には開発費の8割前後をCASE向けに配分(2018年度は27%)し、売上高の5割以上をCASE向け製品で稼ぐ考えです。
国内の主要企業14社で構成されるアイシングループは2017年から、各社がそれぞれの強みや専門性を生かしながら協力体制を取る「バーチャルカンパニー制」を採用しています。開発力強化に向けて関連会社の統合も進めており、2019年4月には子会社のアイシン・エィ・ダブリュにアイシン・エーアイを経営統合し、トランスミッション事業を効率化。2019年10月には、アイシン・コムクルーズとエィ・ダブリュ・ソフトウェアが経営統合する予定で、車載ソフトウェアの開発に力を入れていきます。
他社との提携状況
アイシングループは、アフターマーケットでの売り上げを2022年度には2018年度の約2倍の800億円にすることを目標に、世界各地で生産体制の強化を図っています。
2019年3月に、孫会社のアイシンアジアタイランドが、現地のアフターマーケット部品販売会社「マノヨンチャイ」と資本提携しました。4月には、中国にある子会社が珠海信至盟投資合夥企業と合弁で、アフターマーケット向け販売を行う「愛信精机(上海)貿易有限公司」を設立。6月には、アメリカの子会社が、アフターマーケット向け自動車部品の輸入・販売を行うLeon Importと中南米地域で部品販売を行う合弁会社「Aisin Sales Latin America, S.A.」をパナマに設立しました。
自動運転事業のソフトウェア開発でも、積極的な資本提携や合弁会社の設立を行っています。
2018年2月に、機械学習技術の開発を行うIdeinと人工知能を組み込んだ製品の開発で資本・業務提携契約を締結。2018年3月には、トヨタ、デンソーとともにソフトウェアの研究から開発を一気通貫で担う新会社「Toyota Research Institute - Advanced Development」を設立しました。
2019年4月には、デンソーと「BluE Nexus」を設立。新会社では、電動化のための駆動モジュールの開発・販売を行います。同時期にデンソー、アドヴィックス、ジェイテクトと4社合同で、自動運転・車両運動のための統合制御ソフトウェアを開発する「J-QuAD DYNAMICS」も設立しました。
注力分野
アイシン精機は現在、「電動化」「自動運転」向けの製品・技術開発に注力しています。
電動化の分野では、PHV(プラグインハイブリッド車)向けのパワートレイン「eAxle」をシリーズ化し、電動化製品のラインナップの拡大を図っています。また、EV(電気自動車)・PHV・FCV(燃料電池自動車両)向けに出力の大きな製品も開発しており、世界各地で販売を拡大させていく方針です。電動のパーソナルモビリティ(1人乗りのコンパクトな移動支援機器)「ILY-Ai」は、2020年の実用化を目指し開発を進めています。
自動運転の分野では、2018年に名古屋大・徳島大と共同で、音声と視線、ジェスチャーで操作する自動運転車を開発。「右に曲がって」といった指示に対応するだけではなく、「あれはなに?」という言葉と視線からドライバーの意図を理解して車両を制御する「マルチモーダルインターフェース」を世界で初めて搭載しました。超音波センサーやカメラ、シャシーやブレーキを統合制御し、スマートフォンで無人駐車ができる「自動バレー駐車」も開発中。2020年以降の実用化を目指しています。
技術動向
アイシングループ各社が、「パワートレイン」「走行安全」「車体」「情報・電子」「アフターマーケット」の5つの事業に分かれ、それぞれの強みや専門性を生かしながら開発に取り組んでいます。
―パワートレイン領域
トランスミッションは、軽自動車から普通自動車、小型・中型トラックやバス、産業車両と幅広く搭載されており、ラインナップは業界一。現在は、エンジン性能と燃費の向上、排出ガスのクリーン化に貢献する製品の開発に力を入れています。アイシンの子会社が生産する「ダイレクトシフトCVT(連続可変トランスミッション)」「中容量FF6速マニュアルトランスミッション」などの各種製品は、トヨタの北米向け「カローラハッチバック」に採用されています。
―走行安全領域
KYBと共同で開発したバブルを搭載した減衰力調整式アブソーバーは、2018年からトヨタの「新型クラウン」に採用。超音波センサーやカメラを用いた駐車支援システムや、脇見や居眠りなどドライバーの状態を判断する安全支援システムも開発しています。中日諏訪オプト電子と共同で開発したドライブレコーダーシステムは、2019年3月に事業者向けに販売を始めました。
―車体領域
車体のドアやフレーム、シートなどの内・外装品は、快適性・利便性・安全性などの機能性だけではなく、高いデザイン性を備えた製品を開発しています。シートは、自動車だけではなく新幹線にも採用。スライドドアシステムは、2019年2月からトヨタ「新型ハイエース」に搭載されています。
―情報・電子領域
子会社のアイシン・エィ・ダブリュを中心に、カーナビゲーションシステムやスマートフォン向けアプリの開発を進めています。
―アフターマーケット
純正部品で培った技術やノウハウを活用し、アフターマーケット用のクラッチや、日本車メーカー向けシェアNo.1を誇るウォーターポンプを開発しています。
グローバル展開
アイシン精機は、パワートレインの総生産数を2023年までに1300万台にすることを目標に、中国での生産を拡大していきます。
子会社のアイシン・エィ・ダブリュは、2018年10月に中国の完成車メーカーである広州汽車と、同年12月には浙江吉利羅佑発動機とオートマチックトランスミッション(AT)を生産する合弁会社を設立。生産開始は広東省広州市で2020年の2月、浙江省で2020年8月ごろを見込んでいます。
2019年1月には、安慶環新集団と合弁でアルミダイカスト部品の生産を行う「愛信(安慶)汽車零部件」を設立し、2020年8月に生産開始を予定しています。西尾ダイカスト工場南棟(愛知県西尾市)の技術を導入し、主に華東地区のグループ内AT生産工場への供給能力を強化します。2019年8月からは、マニュアルトランスミッション(MT)の生産工場である唐山愛信歯輪の生産ラインを再編し、同工場内でATの生産を開始する予定です。
2019年3月期の地域別売上高は、北米が5854億円、欧州が3501億円、中国が3776億円、アジア・その他が3537億円となっています。
アイシン精機の報道ニュース一覧
- 2019.09.24 アイシン精機、グループ会社がアメリカのテキサス州シボロ市に生産拠点を新設
-
2021年9月に生産開始予定アイシン精機株式会社は、グループ会社のアイシン・エィ・ダブリュ株式会社が、アメリカのテキサス州シボロ市に新たな生産拠点を建設すると発...[もっと見る]
- 2019.06.29 アイシン精機、パナマにアフターマーケット部品販売の合弁会社を設立
- 2019.04.25 アイシン精機、合弁会社「愛信(安慶)汽車零部件有限公司」を設立
- 2019.04.12 アイシン、中国の上海モーターショーに出展
- 2018.09.27 アイシン精機、パリモーターショー2018に出展
会社概要
拠点一覧
アイシン精機の拠点(研究開発・テストセンター含む)
| 国内拠点一覧 |
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|---|---|
| 海外拠点一覧 |
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関係会社一覧
アイシン精機の関係会社一覧
- アイシングループ西尾工場(愛知県西尾市)
- アイシングループ半田工場(愛知県半田市)
- アイシン高丘㈱本社工場(愛知県豊田市)
- アイシン・エィ・ダブリュ㈱本社工場(愛知県安城市)
- アイシン・エィ・ダブリュ㈱岡崎工場(愛知県岡崎市)
- アイシン・エィ・ダブリュ㈱田原工場(愛知県田原市)
- アイシン・エィ・ダブリュ㈱岡崎東工場(愛知県岡崎市)
- アイシン軽金属㈱本社工場(富山県射水市)
- アイシン機工㈱吉良工場
- アイシン機工㈱(愛知県西尾市)
- アイシン・エーアイ㈱本社工場(愛知県西尾市)
- アイシン・エィ・ダブリュ工業㈱本社工場(福井県越前市)
- ㈱アドヴィックス刈谷工場(愛知県刈谷市)
他の完成車メーカー・部品メーカー情報
外資系自動車部品メーカー
- アメリカン・アクスル&マニュファクチャリング
- イリノイ・ツール・ワークス
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- 矢崎総業
- 八千代工業
- ユーシン
- ユタカ技研
- ユニプレス
- 横浜ゴム
- ヨロズ
- リョービ



