デンソー
デンソーの企業情報
デンソーは、国内最大手の総合自動車部品メーカーです。主に空調、パワートレイン、走行安全関連の製品を扱っています。
自動車部品メーカーとしては、ドイツのボッシュに続いて売上高世界2位。トヨタ自動車が株式の24.38%を保有するトヨタグループの企業ではありますが、国内すべての乗用車メーカーと取り引きがあり、欧米の主要自動車メーカーにも部品を供給しています。
現在募集中の求人
同社にて、自動車の先進運転支援システム(ADAS)におけるシステム設計・機能安全設計業務をご担当いただきます。
【具体的には】
自動車の先進運転支援システム(ADAS)は、急速に進化しており、当部では自動車の安心・安全・快適・利便へ貢献すべく、最新の高度運転支援システムの開発に取り組んでいます。レーダー・カメラなどのセンサ認識とACC/AEB/レーンキープアシストといった制御アプリケーションを組み合わせたADAS統合ECUシステムにおいて、システム設計・機能安全設計業務の内、いずれかまたは複数に携わっていただきます。
(1)システム設計
ECUシステムの設計において、顧客・同社のハードウェア/ソフトウェア開発部署等・協力会社など、複数関係者を交えた要件定義・仕様調整をリードいただきます。具体的には以下のような業務をご担当いただきます。
・ADAS機能(ACC、AEB等)を統合したシステム要件定義・仕様設計
・センサー/ECU間のインタフェース設計
・機能分割・ECU機能配置検討(機能配置設計)
・要求仕様からシステムアーキテクチャへの落とし込み
・ADASを横断する機能の要件定義・仕様設計
(2)機能安全設計
機能安全(ISO26262)やSOTIF(ISO21448)に準拠した分析・安全要求の定義・安全機構の設計をご担当いただきます。具体的には以下のような業務をご担当いただきます。
・ISO26262に基づくHARA、ASIL割当
・セーフティコンセプトおよび安全要求の定義
・フェイルセーフ/冗長化/監視機構の設計
・FMEA/FTA等の分析および安全性評価
・安全要求のトレーサビリティ管理および検証計画策定
【開発ツール、開発環境】
・MATLAB Simulink・C言語・GitHub
| 勤務地 | 愛知県刈谷市昭和町1-1 ※事業所により勤務時間帯は異なります。 愛知県刈谷市への配属予定です。 |
|---|---|
| 年収 | 750万円~1430万円 |
| お問い合わせ番号 | 485785 |
機械学習・AI、または安全領域における研究・開発経験を活かし、AI品質保証/AI安全に関する基盤技術・評価技術・分析技術の研究開発をご担当いただきます。国内外の共同研究先や海外拠点と連携しながら最新知見を取り入れ、製品・サービス開発に適用可能な技術基盤を構築します。研究開発に加え、開発現場への適用や社内展開までを視野に入れて取り組んでいただきます。また、世界のAI品質保証の最新動向に触れつつ、製品・サービス開発における技術開発と対外発信の両面に関わることで、産業界におけるAI品質の専門性を高める経験が得られます。
【具体的には】
・AI品質・AIリスクに関する技術動向の分析
- トップカンファレンスの学術動向、国際規格、AI法規制、ガイドライン等の調査・分析
- 技術動向から技術課題を特定してAIリスク分析の新手法を開発
・AI品質保証/AI安全に関する基盤技術の研究開発・評価
- AIモデル・AIシステムの評価指標の設計
- ロバスト性評価、不確実性推定
- 安全分析、適合性確認、モデル監査技術
- 従来のリスクマネジメント手法に、学習ベースAI特有の不確実性を統合した新手法の開発
・車載・非車載のAI搭載製品・サービスへの適用検討・導入支援
- 開発部門との連携による評価設計、実証、課題抽出および対応具体化
・AI品質保証に関する技術基盤・プロセスの整備および社内展開
- 技術開発成果の仕組み化、社内ルール・運用への落とし込み
・社外への技術発信(標準化・学会等)
- 社内で実践されたAI品質保証の知見および開発技術を、ISO等の標準化団体、学会、論文誌、講演等を通じて発信
- 標準化団体や学会において、同社のAI品質技術や考え方に関する議論に関与
| 勤務地 | 愛知県刈谷市昭和町1-1,東京都港区新橋6丁目1番11号 ※事業所により勤務時間帯は異なります |
|---|---|
| 年収 | 650万円~1430万円 |
| お問い合わせ番号 | 485991 |
同社にて、車載用半導体の生産管理、物流企画をご担当いただきます。
【具体的には】
・生産計画立案、部品/材料手配、製品/部品/材料在庫管理
・新製品の立上げ日程立案/管理
・生産委託先の管理、海外拠点との連携
・部品/資材取引先から自動車メーカーまでのサプライチェーン構築
・サプライチェーン管理、改善企画
【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】
・生産管理、物流企画のスキルが幅広く身に付きます
・自動車の電動化拡大へ貢献している実感を得ることができます
・事業拡大の中で幅広い業務経験が可能です
| 勤務地 | 愛知県額田郡幸田町芦谷丸山5 ※事業所により勤務時間帯は異なります |
|---|---|
| 年収 | 550万円~1430万円 |
| お問い合わせ番号 | 485780 |
同社にて、ADASアプリケーションの仕様検討からソフト実装や実車評価に至るまでの業務をご担当いただきます。
【具体的には】
・顧客や関連部門とのコミュニケーション
・アプリケーションの制御仕様開発設計
・制御ソフトウェア開発(要件定義・設計・実装・テスト)およびそのマネージメント
・ECU実機や実車を使った評価
【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】
・全世界の車両に広く採用されている為、自身の開発した製品が交通事故およびその死傷者の低減に貢献している実感が持てます。
・量産設計最前線での開発に参画し、業界最新の技術を身に着けることができます。
・顧客や社内センシング部署等と折衝し課題解決に取り組む経験を積むことができます。
・国内外の拠点を活用したグローバルな事業を牽引することができます。
【組織ミッションと今後の方向性】
■同部署について
J-QuAD DYNAMICSは自動運転、先進安全運転支援、自動駐車、車両運動制御の4領域での開発経験を活かし、アプリケーション仕様策定から実車評価まで、ソフトウェア開発を全てのフェーズに対応しています。その中で先進安全技術2部では、ADASアプリケーションの設計開発を行っています。量産向けのアプリケーション開発はもちろん、AIによるクルマの知能化によりADASを強化する取組みも行っています。
■募集業務の詳細
・対象アプリケーション 後方AEB:ミリ波レーダを用い車両後方に存在する障害物への衝突を回避
・業務内容: 機能要件定義、顧客との折衝:車両メーカと協議し、開発内容を明確にします。 基本設計、詳細設計、実装:開発内容をソフトウェアとして設計、実装します。
単体検証、結合検証: シミュレーションや実車両を活用し、実装したソフトを検証します。
| 勤務地 | 愛知県刈谷市昭和町1-1 ※事業所により勤務時間帯は異なります。 ※当ポジションでは、同社の社員として関連会社に出向いただきます。 愛知県刈谷市への配属予定です。 |
|---|---|
| 年収 | 650万円~950万円 |
| お問い合わせ番号 | 485764 |
カーボンニュートラル社会実現、及び同社事業拡大の主軸となる環境関連分野の製品に用いられる電気化学セルの開発に従事頂きます。
【具体的には】
固体電池等の次世代電池に関する、下記の何れか、または複数に携わっていただきます。
・電池開発/材料開発/プロセス開発
・材料評価/解析技術開発
・開発製品の実証検証および量産立上げ
・上記項目に関わる社内外連携、マネジメント
【やりがい・魅力】
・材料の基礎研究にとどまらず、量産開発、事業開発まで一気通貫で多岐な業務を経験できます
・自分の作ったものが顧客・社会課題解決に貢献しているというやりがいが感じられます
・社内外の専門家との連携を通じて、自身の専門性を向上させることができます
| 勤務地 | 愛知県知多郡阿久比町草木芳池1 阿久比製作所に配属予定です。 |
|---|---|
| 年収 | 900万円~1600万円 |
| お問い合わせ番号 | 373344 |
年収情報
平均年収812万円 / 自動車業界内の年収順位 5/101位
年収推移
| 自動車業界の平均年収 | 618万円 |
|---|---|
| 推定生涯賃金 | 2億6881万円 |
年齢別年収シミュレーション
| 平均年齢 | 43.4歳 |
|---|---|
| 平均勤続年数 | 22.6年 |
売上等の推移(直近3年間)
売上高推移
経常利益推移
- ※米国SEC基準会社・国際会計基準会社は、経常利益に当たるものがないため、税前利益を経常利益とみなします。
従業員数推移
事業戦略
事業方針
デンソーは2017年10月、「デンソーグループ2030年長期方針」を策定。2030年に目指す企業の姿を「地球にやさしく、すべての人が安心と幸せを感じられるモビリティ社会の実現に向け、新たな価値を想像し続ける企業」とし、事業の方針として▽環境(環境負荷の低減と高効率な移動の実現)▽安心(交通事故のない安全な社会と快適で自由な移動の実現)▽共感(社会から共感してもらえる新たな価値の提供)――を掲げました。
これを実現するための具体的な取り組みをまとめた「2025年長期構想」では、電動化や自動運転に注力することで、2021年度までに「売上収益5.6兆円、営業利益率8% 以上」、2025年度までに「売上収益7兆円、営業利益率10%」を目指すとしています。
この数値目標の達成に向け、デンソーは「経営改革5本の柱」に取り組んでいます。
―1:車両視点の強化と技術開発の集約
システムごとに分かれていた事業部が、個別最適で顧客にサブシステムを提供してきた従来の体制から、車両システム全体として最適化された統合システムを提供する体制に変更a。さらに、各事業部に分散していた「ECU」「半導体」「センサー」「モーター」の技術開発をそれぞれ集約し、競争力の強化と他社との差別化を図っています。
―2:先端R&D機能の改革
新技術の芽をいち早くキャッチするため、国内外にR&D 機能を配置し、現地の大学や研究機関などとの協力を強化していきます。
―3:事業部の進化と小さく強い本社
本社の人員配置を見直し、各事業部の責任と権限を拡大します。
―4:グローバル経営の刷新
世界各地域の業績目標に責任を負う統轄長が、地域の特性に合わせて自主的に事業を運営する「地域自立経営」に取り組みます。
―5:働き方改革
生産性とワークライフバランスの向上を実現するため、経営・管理層を含めた意識改革や、時間・場所の制約を受けずに仕事ができる環境の整備を行います。
他社との提携状況
デンソーは、短・中期的に必要な資源や技術の取得と、将来技術や新たなビジネスモデルの獲得を目指し、積極的なアライアンスを展開しています。
近年は、関連会社との事業統合を推進しています。トヨタ自動車とデンソーがそれぞれ行っていた電子部品の開発・生産を、2020年4月をめどにデンソーに集約する予定。これにあわせて、次世代の車載半導体の研究・開発を行う合弁会社を設立します。
モーターの分野では、2018年4月に子会社のアスモを吸収合併。従来はアスモが自動車用小型モーター、デンソーが大型モーターを担当していましたが、技術開発を加速させるために事業統合しました。
将来技術や新たなビジネスモデルの獲得に向けては、トヨタグループ外の企業との共同開発にも力を入れています。2017年10月には、車両のスマートキーやスマートエントリー関連の技術を持つ米InfiniteKey(ミシガン州)を買収。2018年1月には、AIを活用したMaaSシステム(MaaS=Mobility as a Serviceの略。マイカー以外の交通手段を使った目的地までの移動を1つのサービスとして捉えること)を開発する米ActiveScaler(カリフォルニア州)に出資しました。
さらに、自動運転車やコネクティッドカーをハッキングから守るサイバーセキュリティ事業を行うため、2018年12月にNRIセキュアテクノロジーズと合弁会社NDIASを設立。2018年2月には、米DellFer(カリフォルニア州)に出資し、サイバー攻撃から車載システムを守るセキュリティ技術の共同開発を始めました。
高齢ドライバーを中心に大きな問題となっているペダルの踏み間違え事故に対しては、トヨタ自動車と後付けの「ペダル踏み間違い加速抑制装置」を共同開発。トヨタ純正用品として2018年12月に発売されており、今後は生産台数を増やす方針です。
注力分野
デンソーは、2025年長期構想で「電動化」「先進安全・自動運転」「コネクティッド」「非車載事業」の4分野に注力する方針を掲げています。
―電動化
エネルギー効率のマネジメントを図ることで、さらなる燃費性能の向上や省電力化を目指しています。
日本で電動化領域の開発・生産を強化するため、2018~2020年度までの3年間で約1800億円を投資する予定。2020年5月にはその一環として、安城製作所(愛知県安城市)に「電動開発センター」を開設し、電動化領域の製品開発を加速させます。
―先進安全・自動運転
交通事故のない安全な社会と快適で⾃由な移動の実現を掲げ、これまで培ってきたセンシング技術に加え、AI・情報技術にも注力しています。2018年4月には東京都港区に「Global R&D Tokyo」を設立。高度運転支援や自動運転などの研究開発を強化し、先進モビリティシステムの早期市場投入を目指します。
―コネクティッド
クルマを持たない人にも安心・安全で便利な移動手段の提供を目指し、MaaS関連事業を積極的に展開しています。次世代のソフトウェア開発を行うオンザロード(愛知県)や米Airbiquity(ワシントン州)、マイクロモビリティのシェアサービスを提供する米Bond Mobility(カリフォルニア州)などに出資し、関連技術やサービスの開発を進めています。
―非車載事業(FA/農業)
非車載事業では、世界130工場で導入されているFA生産システムの拡大を図ります。また、自動車分野で培ったセンシング技術や制御技術を生かし、鮮度維持装置やハウス栽培向けモニタリングシステムを提供するなど、農業分野での売り上げ拡大も目指します。
技術動向
「CASE」(コネクティッド、自動運転、シェアリング、電気自動車)と呼ばれる新領域の技術が高度化する中、デンソーは車載製品向けソフトウェアの開発を強化しています。2025年度には、自動運転や電動化関連部品の売上高が全体の半分を占めるようになると見ています。
自動運転への取り組みとしては、センサーやカメラを使った技術開発を進めています。主力製品である「ミリ波レーダー」と「画像センサー」では、前方の車両や歩行者、路面の白線の認識を可能にしました。2018年5月には米国のスタートアップ企業Metawave(カリフォルニア州)に出資。ミリ波レーダーの技術開発を加速させています。
カメラでドライバーの顔を認識し、わき見や居眠りなどの状態に応じて音声で警告する「ドライバーステータスモニター」も開発。2018年5月から大型商用車両向けに後付け製品として販売しています。
電動化関連部品については、電気自動車・ハイブリッド自動車(EV・HV)など電動車両用部品の開発・生産体制を大幅に強化する予定です。2020年度までに国内で1260億円、海外で540億円を投資し、電力変換に使用するパワーコントロールユニットやモータージェネレーターなどを増産します。
グローバル展開
デンソーは、2019年3月末時点で、141ヶ所の海外拠点を持っています。売上高に占める海外の割合は50.7%で、地域別では、アジアが1兆4164億円、北米が1兆2124億円、欧州が6525億円、その他(アルゼンチン、ブラジル、サウジアラビア、南アフリカなど)が727億円となっています。
グローバル開発体制を強化するために、世界7ヶ所(日本、アメリカ、ドイツ、中国、タイ、インド、ブラジル)にテクニカルセンターを整備。大学などの研究機関などと連携し、その地域のニーズに合わせた製品の開発を行っています。グローバルレベルで生産性の向上にも取り組んでおり、2020年までに世界130工場をIoTを活用したシステムで結ぶことを目指しています。
デンソーの報道ニュース一覧
- 2020.10.31 デンソー、フロスト&サリバンの2020カンパニーオブザイヤーを受賞
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ビジネスチャネルを多様化し製品の需要を増加デンソーは、関連会社であるDENSOProductsandServicesAmericas、Inc.が、フロスト&サリ...[もっと見る]
- 2020.10.14 デンソー、リチウムイオン電池用の新型バッテリーモニタリングICを開発
- 2020.10.07 デンソー、世界の130の工場をリンクするFactory-IoTプラットフォームを開発
- 2020.10.03 デンソー、「NaviBridge」対応カーナビの累計出荷モデル数が1000機種を突破
- 2020.10.02 デンソー、PowerEdge製品ラインに、J180マウントオルタネーターを追加
会社概要
拠点一覧
デンソーの拠点(研究開発・テストセンター含む)
| 国内拠点一覧 |
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|---|---|
| 海外拠点一覧 |
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関係会社一覧
デンソーの関係会社一覧
- ㈱デンソーセールス
- ㈱デンソーウェーブ
- アスモ㈱
- デンソー・インターナショナル・アメリカ㈱
- デンソー・マニュファクチュアリング・ミシガン㈱
- デンソー・インターナショナル・ヨーロッパ㈱
- デンソー・インターナショナル・UK㈱
- デンソー・マニュファクチュアリング・ハンガリー㈲
- デンソー・マニュファクチュアリング・チェコ㈲
- デンソー・インターナショナル・アジア㈱(シンガポール)
- 電装(中国)投資有限公司
他の完成車メーカー・部品メーカー情報
外資系自動車部品メーカー
- アメリカン・アクスル&マニュファクチャリング
- イリノイ・ツール・ワークス
- インフィニオンテクノロジーズ
- ヴァレオ
- 濰柴動力股份
- エバースペッシャー
- MRF
- マザーソン・スミ・システムズ
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- クーパー・タイヤ・アンド・ラバー
- クノールブレムゼ
- クムホタイヤ
- グルーポアントリン
- ラインメタル・オートモーティブ
- コンチネンタル・オートモーティブ
- CIEオートモーティブ
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- シェフラー
- ジョンソンコントロールズ
- ジョンソン・マッセイ
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- ソルベイ
- 星字(ソンウ)ハイテック
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- TIオートモーティブ
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- ネマク
- ハリタ・シーティング・システムズ
- ビステオン
- 現代WIA(ヒュンダイダブリュアイエー)
- 現代モービス(ヒュンダイモービス)
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- フレックスエヌゲート
- ブローゼ
- 北京海納川
- ベバスト
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- ランクセス
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- キャタラー
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- 小糸製作所
- 小島プレス工業
- 三桜工業
- サンデン
- GSユアサ
- ジーテクト
- JVCケンウッド
- ジェイテクト
- ジヤトコ
- ショーワ
- シロキ工業
- スタンレー電気
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- 住友電気工業
- 住友理工
- セントラル硝子
- 大同特殊鋼
- 大同メタル工業
- 太平洋工業
- 大豊工業
- タチエス
- 中央精機
- 中央発條
- 椿本チエイン
- TPR
- テイ・エステック
- ティラド
- デンソーテン
- TOYO TIRE
- 東海理化
- トピー工業
- 豊田合成
- 豊田自動織機
- 豊田鉄工
- トヨタ紡織
- 西川ゴム工業
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- 日清紡ホールディングス
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- 日本精工
- 日本電産
- 日本特殊陶業
- 日本発条(NHKニッパツ)
- 日本プラスト
- 日本ペイントホールディングス
- パイオニア
- ハイレックスコーポレーション
- パナソニック
- 富士機工
- 不二越
- フタバ産業
- ブリヂストン
- 古河電気工業
- プレス工業
- マルヤス工業
- 三井金属鉱業
- ミツバ
- 三菱電機
- 武蔵精密工業
- 村田製作所
- 矢崎総業
- 八千代工業
- ユーシン
- ユタカ技研
- ユニプレス
- 横浜ゴム
- ヨロズ
- リョービ



