デンソー
デンソーの企業情報
デンソーは、国内最大手の総合自動車部品メーカーです。主に空調、パワートレイン、走行安全関連の製品を扱っています。
自動車部品メーカーとしては、ドイツのボッシュに続いて売上高世界2位。トヨタ自動車が株式の24.38%を保有するトヨタグループの企業ではありますが、国内すべての乗用車メーカーと取り引きがあり、欧米の主要自動車メーカーにも部品を供給しています。
現在募集中の求人
同社にて、カーボンニュートラル社会実現、及び同社事業拡大の主軸となる環境関連分野の製品開発をご担当いただきます。
【具体的には】
SOEC(Solid Oxide Electrysis Cell、固体酸化物形水電解装置)のセルスタックの開発に従事していただきます。以下のいずれか、または複数に携わっていただきます。
・高温下で品質確保を実現する金属製スタックの開発
・セラミック製電気化学セルの開発
・量産化に向けた工程管理項目の開発
・上記項目に関わる海外パートナーとの連携と推進
【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】
・セラミック/金属材料、電気化学、熱流体といった様々な専門分野の人材と関わることでエンジニアとして成長できます。
・海外企業との連携が必須で、”英語能力向上”や”異文化企業とのプロジェクト推進能力”を身に着けることができます。
| 勤務地 | 愛知県刈谷市昭和町1丁目1,三重県いなべ市大安町門前1530,愛知県知多郡阿久比町草木字芳池1 愛知県刈谷市、三重県いなべ市、愛知県知多郡いずれかに配属予定です。 ※事業所により勤務時間帯は異なります |
|---|---|
| 年収 | 600万円~1420万円 |
| お問い合わせ番号 | 474901 |
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。
【具体的には】
自動車の先進運転支援システム(ADAS)は、急速に進化しており、同部では自動車の安心・安全・快適・利便へ貢献すべく、最新の高度運転支援システムの開発に取り組んでいます。レーダ-・カメラなどのセンサ認識とACC/AEB/レーンキープアシストといった制御アプリケーションを組み合わせたADAS統合システムのシステム設計、機能安全(ISO26262)/SOTIF(ISO21448)設計、プラットフォーム開発業務のいずれかに携わっていただきます。
<開発ツール・言語例>
MATLAB Simulink
C言語
※東京初期配属の場合、入社直後は本社(愛知県刈谷市)への長期出張等が一定の期間発生する場合があります。(人脈形成や仕事の進め方共有の観点から)
具体的な期間は業務内容やご本人様のご状況を踏まえてご相談となります。(数週間~数カ月程度(最長でも6カ月以内))
【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】
ADAS製品だけでなく、車両システム全体を把握したうえで設計する必要があるため、ブレーキ、エンジン、メータやマルチメディアなど幅広く電子プラットフォームを理解することができ、自動運転時代の黎明期の最先端分野の開発を通してキャリアを積むことができます。また、大規模システムのため、より効率的な開発や仕組みの構築が製品の競争力として重要となり、これらの開発を牽引する経験は、ソフトウエア技術者のキャリアとしても魅力があります。
| 勤務地 | 愛知県刈谷市昭和町1丁目1,東京都中央区日本橋室町2-3-1 室町古河三井ビルディング14階 |
|---|---|
| 年収 | 750万円~1430万円 |
| お問い合わせ番号 | 321647 |
予防安全アプリケーションの仕様検討からソフト実装や実車評価に至るまでの業務として下記に携わっていただきます。
※当ポジションでは、同社の社員として株式会社J-QuAD DYNAMICSに出向いただきます。
【具体的には】
・顧客や関連部門とのコミュニケーション
・アプリケーションの制御仕様開発設計
・制御ソフトウェア開発(要件定義・設計・実装・テスト)およびそのマネージメント
・ECU実機や実車を使った評価
■開発ツール/環境
Matlab, Sumulink
C/C++
Python
構成管理ツール(Git, SVNなど)
JIRA
【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】
・全世界の車両に広く採用されている為、自身の開発した製品が交通事故およびその死傷者の低減に貢献している実感が持てます。
・最前線での競争に参画することで、業界最新の技術を身に着けることができます。
・センシング部署と一体となって開発するため、アプリケーションの知識に加えて、認識技術に関する知識も身につきます
・国内外の拠点を活用したグローバルな事業を牽引することができます。
【組織ミッションと今後の方向性】
J-QuAD DYNAMICSは自動運転、先進安全運転支援、自動駐車、車両運動制御の4領域での開発経験を生かし、アプリケーション仕様策定から実車評価まで、ソフトウェア開発を全てのフェーズに対応しています。その中で先進安全技術2部では、先進安全システムにおける予防安全アプリケーションの設計開発を行っています。量産向けのアプリケーション開発はもちろん、AIによるクルマの知能化により予防安全技術を強化する取組みも行っています。
| 勤務地 | 愛知県刈谷市昭和町1丁目1 同社に在籍、関連会社へ出向していただきます。 ※事業所により勤務時間帯は異なります ※将来的に、業務上の都合による転勤や駐在等の可能性があります。 |
|---|---|
| 年収 | 850万円~1430万円 |
| お問い合わせ番号 | 418642 |
カーボンニュートラル社会実現、及び同社事業拡大の主軸となる環境関連分野の製品開発に従事頂きます。SOEC(Solid Oxide Electrysis Cell、固体酸化物形水電解装置)のシステム(=主機+補機+全体制御)の設計業務に従事頂きます。
【具体的には】
以下のいずれか、または複数に携わっていただきます。
・顧客とのシステム仕様の交渉
・主機(内製)、補機(外製)への要求仕様の提示、選定
・社内外実証用システムの設計、試作
【やりがい・身につくスキル・魅力】
・材料開発からシステムまでの一気通貫で関わることができます
・システム開発だけにとどまらず、企画やアフターサービスなど一気通貫で多岐な業務を経験できます
・新事業の立ち上げ経験だけでなく、顧客提案やシステム実証を通じて、自分の作ったものが顧客、社会課題解決に貢献しているというやりがいが感じられます
・社内には数が少ないプラントエンジニア、産業用システムエンジニアのため、周囲から頼られる存在で働くことができます
【職場情報】
全社付きの部署として、SOECの事業化を担当しています。材料からシステム開発まで一貫した開発ができることが特徴で、同じ部署内に事業開発や営業チームも存在し、開発以外のメンバーとも同じ空間で仕事をしています。同部では、同社として2023年に水素事業への挑戦を宣言して以降、「新分野(インフラ向け産業装置)×新製品(SOEC)×新事業」というやりがいのある状況の中で、国内外の顧客やパートナー、サプライヤーとの連携を積極的に進め、同社だけでは担えない部分も含めて、水素社会実現に向けて主体的に取り組んでいます。キャリアや異動によるメンバーも多く、ハード、ソフトのエンジニアが一つのチームとして働く中で、「自動車分野×産業装置分野」の相乗効果があり、それが一人一人の充実感や主体性に繋がっています。
| 勤務地 | 愛知県刈谷市昭和町1丁目1,東京都港区新橋4丁目3-1 |
|---|---|
| 年収 | 850万円~1430万円 |
| お問い合わせ番号 | 373333 |
年収情報
平均年収812万円 / 自動車業界内の年収順位 5/101位
年収推移
| 自動車業界の平均年収 | 618万円 |
|---|---|
| 推定生涯賃金 | 2億6881万円 |
年齢別年収シミュレーション
| 平均年齢 | 43.4歳 |
|---|---|
| 平均勤続年数 | 22.6年 |
売上等の推移(直近3年間)
売上高推移
経常利益推移
- ※米国SEC基準会社・国際会計基準会社は、経常利益に当たるものがないため、税前利益を経常利益とみなします。
従業員数推移
事業戦略
事業方針
デンソーは2017年10月、「デンソーグループ2030年長期方針」を策定。2030年に目指す企業の姿を「地球にやさしく、すべての人が安心と幸せを感じられるモビリティ社会の実現に向け、新たな価値を想像し続ける企業」とし、事業の方針として▽環境(環境負荷の低減と高効率な移動の実現)▽安心(交通事故のない安全な社会と快適で自由な移動の実現)▽共感(社会から共感してもらえる新たな価値の提供)――を掲げました。
これを実現するための具体的な取り組みをまとめた「2025年長期構想」では、電動化や自動運転に注力することで、2021年度までに「売上収益5.6兆円、営業利益率8% 以上」、2025年度までに「売上収益7兆円、営業利益率10%」を目指すとしています。
この数値目標の達成に向け、デンソーは「経営改革5本の柱」に取り組んでいます。
―1:車両視点の強化と技術開発の集約
システムごとに分かれていた事業部が、個別最適で顧客にサブシステムを提供してきた従来の体制から、車両システム全体として最適化された統合システムを提供する体制に変更a。さらに、各事業部に分散していた「ECU」「半導体」「センサー」「モーター」の技術開発をそれぞれ集約し、競争力の強化と他社との差別化を図っています。
―2:先端R&D機能の改革
新技術の芽をいち早くキャッチするため、国内外にR&D 機能を配置し、現地の大学や研究機関などとの協力を強化していきます。
―3:事業部の進化と小さく強い本社
本社の人員配置を見直し、各事業部の責任と権限を拡大します。
―4:グローバル経営の刷新
世界各地域の業績目標に責任を負う統轄長が、地域の特性に合わせて自主的に事業を運営する「地域自立経営」に取り組みます。
―5:働き方改革
生産性とワークライフバランスの向上を実現するため、経営・管理層を含めた意識改革や、時間・場所の制約を受けずに仕事ができる環境の整備を行います。
他社との提携状況
デンソーは、短・中期的に必要な資源や技術の取得と、将来技術や新たなビジネスモデルの獲得を目指し、積極的なアライアンスを展開しています。
近年は、関連会社との事業統合を推進しています。トヨタ自動車とデンソーがそれぞれ行っていた電子部品の開発・生産を、2020年4月をめどにデンソーに集約する予定。これにあわせて、次世代の車載半導体の研究・開発を行う合弁会社を設立します。
モーターの分野では、2018年4月に子会社のアスモを吸収合併。従来はアスモが自動車用小型モーター、デンソーが大型モーターを担当していましたが、技術開発を加速させるために事業統合しました。
将来技術や新たなビジネスモデルの獲得に向けては、トヨタグループ外の企業との共同開発にも力を入れています。2017年10月には、車両のスマートキーやスマートエントリー関連の技術を持つ米InfiniteKey(ミシガン州)を買収。2018年1月には、AIを活用したMaaSシステム(MaaS=Mobility as a Serviceの略。マイカー以外の交通手段を使った目的地までの移動を1つのサービスとして捉えること)を開発する米ActiveScaler(カリフォルニア州)に出資しました。
さらに、自動運転車やコネクティッドカーをハッキングから守るサイバーセキュリティ事業を行うため、2018年12月にNRIセキュアテクノロジーズと合弁会社NDIASを設立。2018年2月には、米DellFer(カリフォルニア州)に出資し、サイバー攻撃から車載システムを守るセキュリティ技術の共同開発を始めました。
高齢ドライバーを中心に大きな問題となっているペダルの踏み間違え事故に対しては、トヨタ自動車と後付けの「ペダル踏み間違い加速抑制装置」を共同開発。トヨタ純正用品として2018年12月に発売されており、今後は生産台数を増やす方針です。
注力分野
デンソーは、2025年長期構想で「電動化」「先進安全・自動運転」「コネクティッド」「非車載事業」の4分野に注力する方針を掲げています。
―電動化
エネルギー効率のマネジメントを図ることで、さらなる燃費性能の向上や省電力化を目指しています。
日本で電動化領域の開発・生産を強化するため、2018~2020年度までの3年間で約1800億円を投資する予定。2020年5月にはその一環として、安城製作所(愛知県安城市)に「電動開発センター」を開設し、電動化領域の製品開発を加速させます。
―先進安全・自動運転
交通事故のない安全な社会と快適で⾃由な移動の実現を掲げ、これまで培ってきたセンシング技術に加え、AI・情報技術にも注力しています。2018年4月には東京都港区に「Global R&D Tokyo」を設立。高度運転支援や自動運転などの研究開発を強化し、先進モビリティシステムの早期市場投入を目指します。
―コネクティッド
クルマを持たない人にも安心・安全で便利な移動手段の提供を目指し、MaaS関連事業を積極的に展開しています。次世代のソフトウェア開発を行うオンザロード(愛知県)や米Airbiquity(ワシントン州)、マイクロモビリティのシェアサービスを提供する米Bond Mobility(カリフォルニア州)などに出資し、関連技術やサービスの開発を進めています。
―非車載事業(FA/農業)
非車載事業では、世界130工場で導入されているFA生産システムの拡大を図ります。また、自動車分野で培ったセンシング技術や制御技術を生かし、鮮度維持装置やハウス栽培向けモニタリングシステムを提供するなど、農業分野での売り上げ拡大も目指します。
技術動向
「CASE」(コネクティッド、自動運転、シェアリング、電気自動車)と呼ばれる新領域の技術が高度化する中、デンソーは車載製品向けソフトウェアの開発を強化しています。2025年度には、自動運転や電動化関連部品の売上高が全体の半分を占めるようになると見ています。
自動運転への取り組みとしては、センサーやカメラを使った技術開発を進めています。主力製品である「ミリ波レーダー」と「画像センサー」では、前方の車両や歩行者、路面の白線の認識を可能にしました。2018年5月には米国のスタートアップ企業Metawave(カリフォルニア州)に出資。ミリ波レーダーの技術開発を加速させています。
カメラでドライバーの顔を認識し、わき見や居眠りなどの状態に応じて音声で警告する「ドライバーステータスモニター」も開発。2018年5月から大型商用車両向けに後付け製品として販売しています。
電動化関連部品については、電気自動車・ハイブリッド自動車(EV・HV)など電動車両用部品の開発・生産体制を大幅に強化する予定です。2020年度までに国内で1260億円、海外で540億円を投資し、電力変換に使用するパワーコントロールユニットやモータージェネレーターなどを増産します。
グローバル展開
デンソーは、2019年3月末時点で、141ヶ所の海外拠点を持っています。売上高に占める海外の割合は50.7%で、地域別では、アジアが1兆4164億円、北米が1兆2124億円、欧州が6525億円、その他(アルゼンチン、ブラジル、サウジアラビア、南アフリカなど)が727億円となっています。
グローバル開発体制を強化するために、世界7ヶ所(日本、アメリカ、ドイツ、中国、タイ、インド、ブラジル)にテクニカルセンターを整備。大学などの研究機関などと連携し、その地域のニーズに合わせた製品の開発を行っています。グローバルレベルで生産性の向上にも取り組んでおり、2020年までに世界130工場をIoTを活用したシステムで結ぶことを目指しています。
デンソーの報道ニュース一覧
- 2020.10.31 デンソー、フロスト&サリバンの2020カンパニーオブザイヤーを受賞
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ビジネスチャネルを多様化し製品の需要を増加デンソーは、関連会社であるDENSOProductsandServicesAmericas、Inc.が、フロスト&サリ...[もっと見る]
- 2020.10.14 デンソー、リチウムイオン電池用の新型バッテリーモニタリングICを開発
- 2020.10.07 デンソー、世界の130の工場をリンクするFactory-IoTプラットフォームを開発
- 2020.10.03 デンソー、「NaviBridge」対応カーナビの累計出荷モデル数が1000機種を突破
- 2020.10.02 デンソー、PowerEdge製品ラインに、J180マウントオルタネーターを追加
会社概要
拠点一覧
デンソーの拠点(研究開発・テストセンター含む)
| 国内拠点一覧 |
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|---|---|
| 海外拠点一覧 |
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関係会社一覧
デンソーの関係会社一覧
- ㈱デンソーセールス
- ㈱デンソーウェーブ
- アスモ㈱
- デンソー・インターナショナル・アメリカ㈱
- デンソー・マニュファクチュアリング・ミシガン㈱
- デンソー・インターナショナル・ヨーロッパ㈱
- デンソー・インターナショナル・UK㈱
- デンソー・マニュファクチュアリング・ハンガリー㈲
- デンソー・マニュファクチュアリング・チェコ㈲
- デンソー・インターナショナル・アジア㈱(シンガポール)
- 電装(中国)投資有限公司
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外資系自動車部品メーカー
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- 三井金属鉱業
- ミツバ
- 三菱電機
- 武蔵精密工業
- 村田製作所
- 矢崎総業
- 八千代工業
- ユーシン
- ユタカ技研
- ユニプレス
- 横浜ゴム
- ヨロズ
- リョービ



