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情報確認日
日本電子株式会社
生産管理<理化学・計測機器/透過電子顕微鏡・質量分析計>
| 年収 | 360万円~750万円 |
|---|---|
| 勤務地 | 〒196-0021 東京都昭島市武蔵野3丁目1-2 |
| 職務内容 | ■電子顕微鏡・質量分析計及び関連製品において、生産管理・生産統制を担っていただきます。 【具体的には】 ・生産計画:需要予測に基づく生産スケジュールの策定 ・進捗管理:各工程の進捗状況の確認 ・出荷管理:納期遵守のための調整 ・在庫管理:適正在庫量の維持と調整 ・データ分析:生産データの収集と分析 【使用ツール】 生産管理ツール:ERP/データ分析ツール:Excel 【魅力点】 ・権威ある賞を受賞している研究者も同社製品を使用しているため、世界的に影響力のある製品に携わることが可能です。 ・ものづくりの司令塔として、自身で立案した生産計画により会社の売上貢献を実感出来るポジションです。 |
| 必要な経験・資格 | 【必須要件】 ※以下の全てを満たす方 ・製造業での営業・調達・物流・開発設計などの業務経験をお持ちの方 ・生産管理に興味がある方 【歓迎要件】 ・部品表システムの理解 ・MOSスペシャリストExcel資格 ・MOSエキスパートExcel資格 ・ビジネスキャリア検定試験(生産管理オペレーション・プランニング) |
| 雇用条件 |
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| 教育・研修制度 | 中間採用者研修、階層別研修、専門別研修、英会話研修等 |
企業情報
| 基本情報 |
市場情報: 東証プライム 設立: 1949年 従業員数: 3,604名 資本金: 10,037百万円 |
|---|---|
| 事業内容・沿革 | ■理科学計測機器(電子光学機器・分析機器、計測検査機器)、半導体関連機器、産業機器、 ■上記に附帯する製品・部品の加工委託、保守・サービス、周辺機器の仕入・販売 <沿革> 1949年 (株)日本電子光学研究所を設立 1961年 日本電子(株)に社名変更 1962年 初の海外現地法人JEOLCO(U.S.A)INC.を設立 ※1993年にJEOL USA,INC.に社名変更 1966年 東京証券取引所第一部に上場 2009年 日本電子データム(株)、日本電子アクティブ(株)を吸収合併 2010年 日本電子ファインテック(株)、日本電子エンジニアリング(株)、日本電子システムテクノロジー(株)を吸収合併 2019年 創立70周年 2022年 東証プライムに上場区分を変更 2025年 1月、ジャパンスーパーコンダクタテクノロジー(株)を子会社化 |
| 企業情報 | 【概要・特徴】 東証プライム上場、世界シェアトップクラスの電子顕微鏡メーカー。1949年に電子顕微鏡の開発を目的として設立されました。1966年には東証一部に上場し、その後、世界初の製品を数多く生み出しながら、分析機器、半導体関連装置へと事業領域を拡大。現在は、電子顕微鏡や半導体製造装置などの製造・販売・開発研究等を行なっています。多くの装置が世界各国の大学・企業・研究施設などで使用されており、高い評価を得ています。 【強み】 祖業である電子顕微鏡は世界トップクラスのシェアを獲得。ナノテクノロジーやライフサイエンスといった最先端の研究開発を支える中核製品です。電子顕微鏡で培った電子ビーム技術や真空技術を応用し、半導体製造に不可欠な電子ビーム描画装置や、病気の診断に使われる生化学自動分析装置など、多岐にわたる分野でソリューションを提供しています。また、基礎研究から産業機器まで幅広いソリューションを提供できる世界でも稀有な企業である点も強みとなっています。 |
| 待遇・福利厚生 |
【保険】 【諸手当】 【休日・休暇】 【その他】 |
コンサルタントコメント
| 理化学・計測機器は日常生活では目にすることのない製品ですが、医療・環境・半導体・材料研究など多岐にわたる分野で活用されているため、同社の生産管理業務を通じて、科学技術の発展と社会に広く貢献出来るやりがいのあるポジションです。 |
お問い合わせ番号 483586
