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情報確認日
いすゞ自動車株式会社
アフターサービス業務
| 年収 | 750万円~900万円 |
|---|---|
| 勤務地 | 〒220-0011 神奈川県横浜市西区高島1丁目2-5 |
| 職務内容 | ■同社にて下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・自動車用の補修部品についての営業活動の技術支援 ・協力企業との生産工程、製品変更の技術的検討や計画 ・同社純正部品の品質を維持しつつ供給をつなぐ活動 ・環境・自動車法規等の対応計画立案実行 【魅力】 ・「運ぶ」という社会インフラを支える高い公共性と、カーボンニュートラルやCASEといった次世代の変革に技術面から挑める点が最大の魅力です。 ・いすゞ純正部品の品質維持から法規対応、協力企業との工程検討まで幅広く携わり、エンジニアとしての専門性を活かして社会の安心に直結する貢献ができます。 ・補修部品の供給を通じて製品のライフサイクル全体を支えるという、メーカーの社会的責任の核心部分で「持続可能な物流」をリードするやりがいを実感できます。 |
| 必要な経験・資格 | 【必須要件】 自動車製造、自動車部品製造業界の経験 【歓迎要件】 ・経験は生産計画、購買、開発、営業等で部品に関する業務経験 ・TOEIC500点以上 |
| 雇用条件 |
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| 教育・研修制度 | 新入社員研修、フォローアップ研修、部門別研修、OJT研修、海外赴任者研修、階層別研修、自己啓発型研修 |
企業情報
| 基本情報 |
市場情報: 東証プライム 設立: 1937年 従業員数: 8,804名 資本金: 40,644百万円 |
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| 事業内容・沿革 | ■大型・中型・小型トラック、バスの製造・販売 <沿革> 1916年 (株)東京石川島造船所と東京瓦斯電気工業(株)が自動車製造を企画したことで創業 1922年 ウーズレーA9型国産第1号乗用車が完成 1934年 商工省標準形式自動車を伊勢神宮の五十鈴川に因んで「いすゞ」と命名 1949年 商号を現在の「いすゞ自動車株式会社」に変更 1960年 小型トラックで日本初のディーゼルエンジンを搭載 1971年 米国のゼネラルモーターズ(GM)社と資本・技術・販売などで包括的に提携 1974年 GMと共同開発した「ジェミニ」を国内で発表 2002年 国内で初めて新短期(平成15年)排出ガス規制をクリアしたエルフKRを発売 2015年 富士通と次世代自動車システムの共同研究について合意 2018年 日野自動車と将来のトラック・バス自動運転実用化に向けた高度運転支援技術・ITS 2020年 Hondaと燃料電池(FC)大型トラックの共同研究契約を締結 |
| 企業情報 | 【概要・特徴】 商用完成車とディーゼルエンジン事業に特化した東証プライム上場の完成車メーカー。日本国内において1970年から1999年まで30年連続してシェアNo.1。現在も10年以上連続してシェアNo.1を獲得し、累計生産台数は500万台以上にのぼります。CV(商用車)・LCV(ピックアップトラック及びその派生車)は海外市場において、25カ国でシェアNo.1を誇っています。 【注力分野】 製品のアフターサービス等を行う稼動サポート事業の確立を図るため、統合的な営業システムの構築やサービス、部品供給体制作りに努めます。アジア市場の情報収集とアクションの質を高めるために、メーカーの営業機能を順次アセアンに移管していきます。自然環境や石油依存が問題視されてきたことにより、天然ガス車の開発に注力しています。また同社の主力製品である商用車は、乗用車と異なり寿命20年、100万km以上という耐久性が求められ、乗用車以上に燃費性能、環境性能が重要であり高度な技術力が求められます。同社は1934年より基盤となるディーゼル機関研究会を発足しました。日本の自動車用ディーゼルエンジンの基礎を築いた設計者として、自動車技術発展史にその名を刻んでいる伊藤正男氏が、同社で一貫してディーゼルエンジン及びディーゼル自動車の開発に情熱を燃やした歴史があります。 【人材育成】 海外事業展開におけるグローバル人材の育成を目的として、英語研修が整備されています。 |
| 待遇・福利厚生 |
【保険】 【諸手当】 【休日・休暇】 【その他】 |
コンサルタントコメント
| ■商用車業界において世界トップクラスシェアのメーカーです。今後も安定した業績が見込めます。経営基盤の安定した環境の中、腰を据えて長く働いていきたいご志向の方にはお勧めの案件です。 |
お問い合わせ番号 417960
