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情報確認日
株式会社EMT
充電システム部署マネージャー/ダイレクター
| 年収 | 800万円~2000万円 |
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| 勤務地 | 〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい3丁目7-1 WeWork オーシャンゲートみなとみらい 内 |
| 職務内容 | ■新設された同社の充電システムを開発部署でご経験に合わせてマネージャー/ダイレクターとしての業務をご担当いただきます。 ※まだ部署としてメンバーはおらず、同ポジション採用された方が第一人者となります。立ち上げ部署になるので、定型の業務があるわけではなく、幅広い業務をお任せ致します。 【具体的には】 (メイン業務) ・日本の充電環境に適合した車両開発 ・高圧システム部品サプライヤーとの仕様検討 ・中国量産工場とのやり取りや出張業務(頻度や期間は定型で決まっておらず、業務やプロジェクト次第で変動いたします) ※日本で研究開発を行い、中国で量産します (サブ業務) ・家庭用充電設備、アフターマーケット品の企画・開発 ・充電課金システムの開発 ・日本国内の充電ネットワークの整備支援 ・採用に関する面接官/書類選考官 【魅力】 ・日産初代リーフ開発者の山本様が技術統括を務める、日本向けの次世代EV車メーカーです。 ・2029年までに全4車を新規開発予定で、その第一弾として、2027年初頭に「日本で使いやすいEV軽自動車」の量産を予定しています。 ・既存モデルの改善ではなく、新しい完成車を0から開発するフェーズに携わることができます。 |
| 必要な経験・資格 | 【必須要件】 ■自動車業界でEVやバッテリー関連、もしくは充電関連の開発経験経験をお持ちの方 【歓迎要件】 ■ビジネスレベルの英語、もしくは中国語 |
| 雇用条件 |
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企業情報
| 基本情報 |
設立: 2025年 従業員数: 35名 資本金: 5億円 |
|---|---|
| 事業内容・沿革 | ■電気自動車をはじめとする次世代モビリティの開発 ■新エネルギー車の研究・開発 ■自社開発車両の製造・販売体制の構築 ■次世代自動車ブランド「EMTA(エムタ)」の展開 <沿革> 2026年01月 設立 2026年05月 日本市場向けの次世代自動車ブランド「EMTA(エムタ)」立ち上げの発表。奇瑞汽車など日中5社の出資と連携による事業展開の発表 2026年07月 横浜市に研究開発専用拠点「EMT R&Dセンター」の新設 |
| 企業情報 | 【概要・特徴】 日本発の次世代自動車ブランド「EMTA(エムタ)」を展開する企業。中国の奇瑞汽車、江蘇悦達汽車集団、電池大手の国軒高科、日本のオートバックスセブン、アネスト岩田の5社が共同出資してシンガポールで設立した企業の子会社にあたり、2026年1月に設立されました。2027年に第1弾となる新型軽EVを日本市場に導入し、2029年までに合計4車種のEVを展開する計画を進めています。 【強み】 日中5社による強力な事業基盤が強み。中国側の量産技術やバッテリ供給と、日本側の販売網・品質ノウハウを融合させています。さらに、納車後も機能を更新する「Magic SDV」、最新eアクスル搭載の軽EV専用プラットフォーム「Magic EV」、レベル2自動運転支援システム「Magic Drive」などの高度なコア技術を有し、軽自動車規格でありながら大型車と同等の衝突安全性クリアを目指している点も強みの一つとなっています。 【研究開発】 日本市場に特化した次世代モビリティの開発に注力し、狭い道でのすれ違いや駐車のしづらさといった日本特有の運転ストレスの解決を目指しています。2026年7月に横浜市に「EMT R&Dセンター」を新設し、8月初旬から本格稼働させる予定。最大50人体制への増員を計画しており、9月からは軽EVの実証実験も開始します。すべての人の日常生活を幸せにする」というビジョンのもと、日常の心地よさを重視したユーザー体験を追求し、国内での開発を加速させています。 |
| 待遇・福利厚生 |
【保険】 【諸手当】 【休日・休暇】 【その他】 |
コンサルタントコメント
| ■中国の自動車大手「奇瑞汽車(チェリー)」や日本の「オートバックスセブン」出資?初代日産「リーフ」の開発統轄者らによる、低コスト?日本基準の安全性?日本で使いやすい仕様を実現する次世代OEMです。0→1の新規開発を経験できる貴重なタイミングに、同社へジョインしませんか。ぜひご応募お待ちしています。 |
お問い合わせ番号 495718
