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情報確認日
株式会社eve autonomy
シンコネクトエンジニア
| 年収 | 600万円~900万円 |
|---|---|
| 勤務地 | 〒438-0214 静岡県磐田市大中瀬868ー1 |
| 職務内容 | ■製品に組み込まれるソフトウェア・PLCプログラムの開発を担うポジションです。FA(ファクトリーオートメーション)領域での知?を活かし、?動運転・?動搬送製品のハードウェア連携部分を?えていただきます。 【具体的には】 ・製品向け組み込みソフトウェアの開発 ・製品向けPLCプログラムの開発 ・ハードウェア(センサー/アクチュエータ等)とソフトウェアの接続部分の設計/実装 ・開発チーム内での技術検討/レビューへの参加 |
| 必要な経験・資格 | 【必須要件】 ※下記いずれか必須 ・製品の組み込みソフトウェア開発経験(目安5年以上) ・製品のPLCプログラム開発経験(目安5年以上) 【歓迎要件】 ・3年以上のFA業界においてSI(システムインテグレーター)としての経験 ・特許調査および出願の知識/経験 ・電波/無線に関する知識 ・AIを?いたバイブコーディングを製品向けソフトウェア開発で実践可能 |
| 雇用条件 |
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企業情報
| 基本情報 |
設立: 2020年 従業員数: 76名 資本金: 2億円 |
|---|---|
| 事業内容・沿革 | ■自動運転車両、搬送台車の開発・販売・リース・レンタル ■自動搬送ソリューションの提供 ■各種サポート、保守メンテナンスサービス <沿革> 2020年 ヤマハ発動機とティアフォーの合弁会社として設立 2022年 無人搬送サービス「eve auto」をサブスクリプション型サービスとして一般向けに正式提供開始 2024年 本社を静岡県磐田市大中瀬へ移転。「羽田オフィス」を開設 2026年 初の自主開催イベント「eve auto world 2026」を開催し、新製品「eve auto LOADER(自動移載装置)」を初公開 |
| 企業情報 | 【概要・特徴】 自動運転技術を使った自動搬送サービスを提供する企業。2020年にモビリティメーカー「ヤマハ発動機(株)」と、自動運転ディープテック企業「(株)ティアフォー」の合弁会社として設立されました。2022年から日本初となるレベル4の自動運転EVを用いた無人搬送の商用サービス「eve auto」の提供を開始し、注目を集めています。現在は全国約60拠点・約100台が稼働しており(2026年3月時点)、今後は国内数百カ所でのサービス展開に加え、海外展開や空港物流といった新領域への事業拡大も視野に入れて体制を拡充していく方針です。 【事業展開】 「eve auto」サービスは、高い走破性を持つEV車両と最先端の自動運転技術を中心に、運行管理ツール、定期メンテナンスなどのアフターサポート、自動運転専用保険などを全てパッケージ化したサブスクリプション型のワンストップソリューションです。工場や物流施設などの敷地内における屋外での利用が可能となっています。 【技術力】 ティアフォーが開発を主導するオープンソースの自動運転OS「Autoware」技術と、ヤマハ発動機の持つゴルフカー由来のEV車両開発技術を融合し、製品を開発。融合により、段差や坂道、雨天や夜間といった厳しい環境下でも24時間安定した自動走行を可能にしています。また、ガイドレス走行のため導入時の設備工事が不要であり、最短1週間という短期スパンでシームレスな導入が可能です。 |
| 待遇・福利厚生 |
【保険】 【諸手当】 【休日・休暇】 |
コンサルタントコメント
| ■日本初の「自動運転レベル4」の屋外搬送システムを牽引する最先端の環境です。AIコーディングなどの最新技術を歓迎する文化のもと、ハードとソフトの両面に深く関わりながら、これからの自動化・無人化社会を自らの手で形にしていきたいFA・組み込みエンジニアの方におすすめです。 |
お問い合わせ番号 492125
