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情報確認日
三菱ふそうトラック・バス株式会社
購買プロジェクトリーダー<新製品開発/次世代モビリティ>
| 年収 | 450万円~900万円 |
|---|---|
| 勤務地 | 〒211-8522 神奈川県川崎市中原区大倉町10番地 |
| 職務内容 | ■同社にて、新会社「ARCHION」の新製品開発プロジェクトにおける購買責任者(SPL)として、開発から量産までを牽引します。 【具体的には】 ・社内クロスファンクショナルチームにおける購買部門の代表 ・購買ターゲット(部品費・型費等)の達成に向けたサプライヤー選定 ・経営陣に対する、開発プロセスごとの進捗レポート・提案 ・量産開始(SOP)に向けた立ち上げ準備、およびコスト最適化の推進 【主な製品】 ・次世代トラック・バスの新製品開発 <魅力点> ・トップマネジメントへのレポート機会が豊富なため、経営層の意思決定を間近で体感できます。 ・クロスファンクショナルチームを牽引し、次世代モビリティを形にする手応えがあります。 ・グローバルな環境で不確実な課題を突破する、一級品の課題解決力が身につきます。 |
| 必要な経験・資格 | 【必須要件】 ※以下の全てを満たす方 ・SCMまたは購買、PMいずれかの実務経験 ・ビジネスレベルの英語力 |
| 雇用条件 |
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企業情報
| 基本情報 |
設立: 2003年 従業員数: 10,000名 資本金: 35,000百万円 |
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| 事業内容・沿革 | ■トラック・バス、産業エンジンなどの開発、設計、製造、売買、輸出入 <沿革> 1932年 旧三菱造船(株)神戸造船所でB46型ガソリンバス完成、「ふそう」と命名 1949年 ふそう自動車販売株式会社を設立(昭和27年 三菱ふそう自動車株式会社と社名変更) 2001年 トラック・バス事業における戦略的提携パートナーをABボルボ社からダイムラー・クライスラー社に変更 2003年 三菱ふそうトラック・バス株式会社設立 2009年 ふそうテクニカルサービス株式会社を三菱ふそうトラッ ク・バス株式会社に統合2011年 ダイムラー社から300億の第三者割り当てによる増資を実施。資本金は350億円、出資比率はダイムラー社 89.29%、三菱グループ各社10.71%に変更 2018年 「Asian Legal Business Japan Law Awards 2018」を受賞 2019年 本社を川崎工場に移転 2026年 三菱ふそうトラック・バス株式会社並びに日野自動車株式会社の経営統合により、持ち株会社ARCHION株式会社グループの一員となる |
| 企業情報 | 【概要・特徴】 三菱ふそうトラック・バス株式会社(MFTBC)は、90年以上にわたり商用車の「ものづくり」を支えてきた歴史と技術力を背景に、世界170以上の国と地域でトラック・バスを展開するグローバルメーカーです。 私たちは、これまで培ってきた日本の技術力とグローバル市場での経験をもとに、革新的な商用車の開発、カーボンニュートラルへの挑戦、CASE技術(電動化・自動化など)への取り組みを加速させていきます。 新体制のもと、商用車の未来を切り拓く存在として、より安全・高品質で環境に優しいモビリティの提供に取り組んでまいります。 【事業展開】 「FUSO」は85年以上の歴史を持つ日本屈指の商用車ブランド。小型トラック・バス分野において世界的な知名度を有し、近年は中・大型トラック分野でも存在感を高めています。小型トラック「キャンター」や中型トラック「ファイター」、大型トラック「スーパーグレート」、ハイブリッドトラック「キャンターエコハイブリッド」などを展開しています。さらに電気商用車ブランド「E-FUSO」を立ち上げ、2017年に世界初となる電気小型トラックの量産を開始。「eCANTER」はヤマト運輸やセブンイレブン、名鉄運輸などに導入されています。 【職場環境】 50カ国以上の外国籍の従業員が在籍しており、多様性を尊重しあう企業文化が根付いています。また、ワークライフバランスを保ちやすい環境づくりに注力しており、コアタイム無しのフレックスタイム制度も用意しています。 |
| 待遇・福利厚生 |
【保険】 【諸手当】 【休日・休暇】 【その他】 |
コンサルタントコメント
| 大手グローバル商用車グループの圧倒的なスケール感のもと、新製品開発の最前線で購買側の代表として経営陣への提案や他部門連携を主導できるため、プロジェクトマネジメント力を活かしてグローバルに市場価値を高めたい方におすすめです。 |
お問い合わせ番号 488272
