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情報確認日
日本電子株式会社
アフターパーツ調達<理科学計測機器>
| 年収 | 400万円~700万円 |
|---|---|
| 勤務地 | 〒196-0022 東京都昭島市中神町1156番地 |
| 職務内容 | ■理科学計測機器に用いるパーツ関連の調達業務をご担当いただきます。 ※装置製造部門ではなく、アフターフォローがメイン業務で、顧客が購入された装置の修理品及び消耗品を扱っています。 外部のメーカーから購入するパーツ/自社で製作するパーツ/複合的なパーツなど様々で、顧客の要望に対してそれを実現するためのパーツを調達していただきます。 【具体的には】 ・パーツ関連の受発注/調達、進捗業務 ・パーツ仕入れ先との折衝 ※使用ツール:Microsoft Office 【魅力点】 ・数万点のパーツをタイムリーに供給し、高価な精密計測機器の安定稼働を支える仕事です。たった一つの部品の欠落も許されない責任ある供給を通じて、世界の最先端科学の発展に貢献する高い使命感を得られます。 ・調達を通じて装置や科学技術の知識が自然と深まり、知的好奇心を満たしながら自身の強みとして活かせます。 ・社内外の多くの関係者との密な調整や折衝を通じて、あらゆるシーンで重宝する交渉力を磨くことができます。 |
| 海外勤務の可能性 | 有 |
| 必要な経験・資格 | 【必須要件】 下記いずれも該当する方 ・製造業でのアフターパーツに関する在庫管理/受発注対応/調達・購買/進捗業務(納期管理)いずれかの経験をお持ちの方 ・普通自動車免許(第1種) |
| 雇用条件 |
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| 教育・研修制度 | 中間採用者研修、階層別研修、専門別研修、英会話研修等 |
企業情報
| 基本情報 |
市場情報: 東証プライム 設立: 1949年 従業員数: 3,604名 資本金: 10,037百万円 |
|---|---|
| 事業内容・沿革 | ■理科学計測機器(電子光学機器・分析機器、計測検査機器)、半導体関連機器、産業機器、 ■上記に附帯する製品・部品の加工委託、保守・サービス、周辺機器の仕入・販売 <沿革> 1949年 (株)日本電子光学研究所を設立 1961年 日本電子(株)に社名変更 1962年 初の海外現地法人JEOLCO(U.S.A)INC.を設立 ※1993年にJEOL USA,INC.に社名変更 1966年 東京証券取引所第一部に上場 2009年 日本電子データム(株)、日本電子アクティブ(株)を吸収合併 2010年 日本電子ファインテック(株)、日本電子エンジニアリング(株)、日本電子システムテクノロジー(株)を吸収合併 2019年 創立70周年 2022年 東証プライムに上場区分を変更 2025年 1月、ジャパンスーパーコンダクタテクノロジー(株)を子会社化 |
| 企業情報 | 【概要・特徴】 東証プライム上場、世界シェアトップクラスの電子顕微鏡メーカー。1949年に電子顕微鏡の開発を目的として設立されました。1966年には東証一部に上場し、その後、世界初の製品を数多く生み出しながら、分析機器、半導体関連装置へと事業領域を拡大。現在は、電子顕微鏡や半導体製造装置などの製造・販売・開発研究等を行なっています。多くの装置が世界各国の大学・企業・研究施設などで使用されており、高い評価を得ています。 【強み】 祖業である電子顕微鏡は世界トップクラスのシェアを獲得。ナノテクノロジーやライフサイエンスといった最先端の研究開発を支える中核製品です。電子顕微鏡で培った電子ビーム技術や真空技術を応用し、半導体製造に不可欠な電子ビーム描画装置や、病気の診断に使われる生化学自動分析装置など、多岐にわたる分野でソリューションを提供しています。また、基礎研究から産業機器まで幅広いソリューションを提供できる世界でも稀有な企業である点も強みとなっています。 |
| 待遇・福利厚生 |
【保険】 【諸手当】 【休日・休暇】 【その他】 |
コンサルタントコメント
| 年間休日129日、残業月10時間と抜群の環境で、最先端科学を支える調達業務に携われます。数万点のパーツをタイムリーに供給し、高価な精密計測機器の安定稼働を支える仕事です。たった一つの部品の欠落も許されない責任ある供給を通じて、世界の最先端科学の発展に貢献する高い使命感を得られます。組織の変革期に次世代メンバーとして、受発注や納期管理の経験を活かして長く活躍したい方におすすめです。 |
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