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情報確認日
株式会社EMT
法務担当
| 年収 | 400万円~900万円 |
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| 勤務地 | 〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい3丁目7-1 WeWork オーシャンゲートみなとみらい 内 |
| 職務内容 | ■法務担当として、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・社内各事業部に対する法務サポートを担当し、日本国内または海外契約の作成・レビュー・交渉、法的リスク分析等を行っていただきます。契約管理にも参画し、多様なビジネスシーンに対して総合法務評価ソリューションを提供し、会社の各種海外事業運営・管理活動を深く支援し、事業成功に貢献していただきます。 ・会社法、競争法、個人情報保護法、贈収賄防止、貿易コンプライアンスおよび輸出管理等、グローバル各事業領域におけるコンプライアンス体制構築に参画し、会社の経営基盤を守り、事業リスクをコントロールしていただきます。 ・現地法律事務所と連携し、各国・地域における法務業務を対応していただきます。また、民商事訴訟を含む各種グローバル法的紛争・訴訟案件への対応・処理に参画し、会社の合法的権益を保護していただきます。 ・グローバル法律事務所ネットワークの構築・管理に参画し、社内外リソースを十分活用して社内研修およびコンプライアンス啓発を実施し、グループ全体のコンプライアンスレベルおよびコンプライアンス文化の向上を図っていただきます。さらに、グローバル法務・コンプライアンス管理体制および法務DX(デジタル化・インテリジェント化)の構築に参画し、継続的に法務機能の高度化を推進していただきます。 |
| 必要な経験・資格 | 【必須要件】 英語が流暢であること 【歓迎要件】 ・大手企業における渉外法務経験 ・自動車メーカーでの勤務経験 |
| 雇用条件 |
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企業情報
| 基本情報 |
設立: 2025年 従業員数: 35名 資本金: 5億円 |
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| 事業内容・沿革 | ■電気自動車をはじめとする次世代モビリティの開発 ■新エネルギー車の研究・開発 ■自社開発車両の製造・販売体制の構築 ■次世代自動車ブランド「EMTA(エムタ)」の展開 <沿革> 2026年01月 設立 2026年05月 日本市場向けの次世代自動車ブランド「EMTA(エムタ)」立ち上げの発表。奇瑞汽車など日中5社の出資と連携による事業展開の発表 2026年07月 横浜市に研究開発専用拠点「EMT R&Dセンター」の新設 |
| 企業情報 | 【概要・特徴】 日本発の次世代自動車ブランド「EMTA(エムタ)」を展開する企業。中国の奇瑞汽車、江蘇悦達汽車集団、電池大手の国軒高科、日本のオートバックスセブン、アネスト岩田の5社が共同出資してシンガポールで設立した企業の子会社にあたり、2026年1月に設立されました。2027年に第1弾となる新型軽EVを日本市場に導入し、2029年までに合計4車種のEVを展開する計画を進めています。 【強み】 日中5社による強力な事業基盤が強み。中国側の量産技術やバッテリ供給と、日本側の販売網・品質ノウハウを融合させています。さらに、納車後も機能を更新する「Magic SDV」、最新eアクスル搭載の軽EV専用プラットフォーム「Magic EV」、レベル2自動運転支援システム「Magic Drive」などの高度なコア技術を有し、軽自動車規格でありながら大型車と同等の衝突安全性クリアを目指している点も強みの一つとなっています。 【研究開発】 日本市場に特化した次世代モビリティの開発に注力し、狭い道でのすれ違いや駐車のしづらさといった日本特有の運転ストレスの解決を目指しています。2026年7月に横浜市に「EMT R&Dセンター」を新設し、8月初旬から本格稼働させる予定。最大50人体制への増員を計画しており、9月からは軽EVの実証実験も開始します。すべての人の日常生活を幸せにする」というビジョンのもと、日常の心地よさを重視したユーザー体験を追求し、国内での開発を加速させています。 |
| 待遇・福利厚生 |
【保険】 【諸手当】 【休日・休暇】 【その他】 |
コンサルタントコメント
| ■戦略立案からオンライン・オフラインでのプロモーション実行、効果分析まで一貫して携わっていただき、ブランドの価値を市場へ広める大きなやりがいを実感できます。 ■新商品のローンチや販売支援を通じてマーケターとしての総合力を高められるため、裁量を持って戦略から実行まで手掛け、着実にキャリアアップを図りたい方におすすめです。 |
お問い合わせ番号 497265
