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情報確認日
三菱自動車工業株式会社
企画業務<樹脂材料系リソース・リサイクリング(資源循環)>
| 年収 | 450万円~950万円 |
|---|---|
| 勤務地 | 〒444-0908 愛知県岡崎市橋目町字中新切1番地 |
| 職務内容 | ■同社にて、樹脂材料系におけるリサイクルの企画業務を担当いただきます。 <入社後の担当領域> ・樹脂材料に関する資源循環の戦略立案 ・資源循環(材料供給から部品回収、リサイクル)のスキーム設定 ・新型車の部品にリサイクル材を搭載 ・リサイクル設計技術の開発 ※社内外への提案や交渉、調整が多いです。 <部署の役割> ・資源循環の戦略立案 ・資源循環のスキーム構築 ・新型車の部品にリサイクル材の搭載提案作成 ・リサイクル設計の推進 【やりがい】 社外へ公表している環境ビジョン/ターゲットが業務に直結しており、法律遵守はもとより、会社への貢献だけでなく社会貢献も実感することができます。 資源循環や環境負荷物質に関する専門知識のほかに、社内や材料メーカー/部品メーカーといった取引先への説明や回答取得などを通じて関係者を巻き込んで目標を達成する能力を向上できます。 |
| 必要な経験・資格 | 【必須要件】 ■即戦力人材※いずれも必須 ・樹脂関係の基礎知識のある方で、自動車または自動車部品メーカー、材料メーカーで自動車用樹脂材料開発経験のある方 ・大卒以上で金属系学科出身 ■ポテンシャル人材 ・大卒以上でで樹脂系又は化学系を専攻しており、新しい業務にチャレンジしたい方 【歓迎要件】 ・TOEIC500以上または相当英会話できるとなお良い |
| 雇用条件 |
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企業情報
| 基本情報 |
市場情報: 東証プライム 設立: 1970年 従業員数: 13,844名 資本金: 284,382百万円 |
|---|---|
| 事業内容・沿革 | ■自動車ならびにその構成部品の開発・製造・販売・輸出入 ほか <沿革> 1870年 九十九商会、土佐藩から分離。同社設立 1921年 三菱内燃機名古屋製作所開設 1932年 「三菱ふそうバス」完成 1996年 米国に研究・開発会社を設立 2007年 GSユアサ、三菱商事と三社合弁で株式会社リチウムエナジージャパンを設立 2010年 「i-MiEV」個人向け販売開始 2012年 電動車両開発拠点「EV技術センター」新設 2014年 名古屋製作所岡崎工場が累計生産台数500万台を達成 2015年 三菱商事株式会社と共同出資でミツビシ・モーターズ・クラマ・ユダ・インドネシア設立 2016年 日産自動車株式会社と資本業務提携に関する戦略提携契約を締結 2019年 本店所在地を現在地へ移転 |
| 企業情報 | 【概要・特徴】 東証プライム上場の完成車メーカーです。グループ全体で、13カ国に33カ所の拠点、3万人以上の従業員を擁し、グローバルに事業を展開。海外売上高比率は約90%であり、特にタイ、フィリピン、インドネシアなどのアセアン地域でトップクラスのシェアを獲得しています。 【研究開発】 2009年、世界で初めて電気自動車「i-MiEV」の量産化に成功し、EVの分野のリーディングカンパニーとして、確固たる地位を確立。その後も、走行状況に応じて最適なモードに制御するPHEVや、走行性能と環境性能を両立する次世代エンジン、四輪駆動の統合制御技術「S-AWC」、衝突安全強化ボディ「RISE(ライズ)」などを次々と開発してきました。2019年に、車載ソフトウェア開発の新拠点として「技術開発センター」のサテライトオフィスを都内に新設。電動化技術や四輪駆動制御技術などをより一層進化させるソフトウェア開発を推進する方針です。 【注力分野】 「技術開発センター」と「EV技術センター」を中心に、デザイン・技術の先行技術開発・設計・試験を実施。海外では、北米・欧州・中国・タイに研究開発拠点を置き、地域ごとの市場特性を踏まえたグローバルな技術と商品開発を連携して行なっています。また、ルノー・日産とのアライアンスを活用し、同社の特長をより明確にした技術や商品開発を進めています。 【参考資料】 URL:https://youtu.be/TnAagOOPjS0 |
| 待遇・福利厚生 |
【保険】 【諸手当】 【休日・休暇】 【その他】 |
コンサルタントコメント
| これまでのビジネス経験を活かして幅広くご活躍いただけます。ほかにも多くの魅力がありますので、まずはお気軽にお問い合わせ下さい。 |
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