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情報確認日
株式会社EMT
営業改革課長<新規自動車ブランド立ち上げ>
| 年収 | 800万円~2000万円 |
|---|---|
| 勤務地 | 〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい3丁目7-1 WeWork オーシャンゲートみなとみらい 内 |
| 職務内容 | ■日本市場における新たな自動車ブランド立ち上げの中核メンバーとして、販売網、営業プロセス、CRM、需給管理の仕組みをゼロから構築し、 全国で再現性高く成果を創出する営業基盤を創り上げるポジションです。 【具体的には】 ・全国の販売網におけるセールススタンダードの策定から定着化、および商談プロセスの平準化推進 ・CRMを活用した営業KPIの設計、活動分析、およびPDCAサイクルの構築による販売品質向上施策の実行 ・受注台数集約と市場動向分析に基づく発注計画の立案、実行、および適正在庫の維持・管理 ・需要予測の精度向上に向けた運用プロセスの構築、および需給バランス最適化による販売機会の最大化 ・発注業務フローや販売網・供給体制間の運営ルール整備を含む、カーフロー業務全般の仕組み化・標準化 【同ポジションの魅力】 ・既存ブランド運営でなく、新たな成功モデルを自ら設計し、日本のモビリティ市場に挑戦できる希少なポジションです。 ・同社は「共創」の精神を大切にしています。完成された組織や前例に従うのでなく、メーカー・販売代理店・営業現場が一体となりながら、 日本の自動車業界に新たなスタンダードを創り上げることを目指しています。 |
| 必要な経験・資格 | 【必須要件】 下記いずれも必須 ■自動車業界における以下いずれかの経験 ・営業企画 ・販売促進 ・販売網支援 ・エリアマネージャー(AM) ・スーパーバイザー(SV) ・商務企画 ■管理職またはチームリーダー経験 |
| 雇用条件 |
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企業情報
| 基本情報 |
設立: 2025年 従業員数: 35名 資本金: 5億円 |
|---|---|
| 事業内容・沿革 | ■電気自動車をはじめとする次世代モビリティの開発 ■新エネルギー車の研究・開発 ■自社開発車両の製造・販売体制の構築 ■次世代自動車ブランド「EMTA(エムタ)」の展開 <沿革> 2026年01月 設立 2026年05月 日本市場向けの次世代自動車ブランド「EMTA(エムタ)」立ち上げの発表。奇瑞汽車など日中5社の出資と連携による事業展開の発表 2026年07月 横浜市に研究開発専用拠点「EMT R&Dセンター」の新設 |
| 企業情報 | 【概要・特徴】 日本発の次世代自動車ブランド「EMTA(エムタ)」を展開する企業。中国の奇瑞汽車、江蘇悦達汽車集団、電池大手の国軒高科、日本のオートバックスセブン、アネスト岩田の5社が共同出資してシンガポールで設立した企業の子会社にあたり、2026年1月に設立されました。2027年に第1弾となる新型軽EVを日本市場に導入し、2029年までに合計4車種のEVを展開する計画を進めています。 【強み】 日中5社による強力な事業基盤が強み。中国側の量産技術やバッテリ供給と、日本側の販売網・品質ノウハウを融合させています。さらに、納車後も機能を更新する「Magic SDV」、最新eアクスル搭載の軽EV専用プラットフォーム「Magic EV」、レベル2自動運転支援システム「Magic Drive」などの高度なコア技術を有し、軽自動車規格でありながら大型車と同等の衝突安全性クリアを目指している点も強みの一つとなっています。 【研究開発】 日本市場に特化した次世代モビリティの開発に注力し、狭い道でのすれ違いや駐車のしづらさといった日本特有の運転ストレスの解決を目指しています。2026年7月に横浜市に「EMT R&Dセンター」を新設し、8月初旬から本格稼働させる予定。最大50人体制への増員を計画しており、9月からは軽EVの実証実験も開始します。すべての人の日常生活を幸せにする」というビジョンのもと、日常の心地よさを重視したユーザー体験を追求し、国内での開発を加速させています。 |
| 待遇・福利厚生 |
【保険】 【諸手当】 【休日・休暇】 【その他】 |
コンサルタントコメント
| ■中国の自動車大手「奇瑞汽車(チェリー)」や日本の「オートバックスセブン」出資?初代日産「リーフ」の開発統轄者らによる、低コスト?日本基準の安全性?日本で使いやすい仕様を実現する次世代OEMです。0→1の新規開発を経験できる貴重なタイミングに、同社へジョインしませんか。ぜひご応募お待ちしています。 |
お問い合わせ番号 493380
