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情報確認日
三菱重工業株式会社
データセンター領域における設備のサービス営業
| 年収 | 500万円~950万円 |
|---|---|
| 勤務地 | 〒100-0005 東京都千代田区丸の内3丁目2番3号 丸の内二重橋ビル |
| 職務内容 | ■同社にてデータセンター領域における設備のサービス営業を担当していただきます。 【具体的には】 ・インフラ設備向けサービス営業 ・同社の既存アセット/開発技術/パートナーソリューションの組み合わせによる新たな顧客価値の創造・実装(サービスメニューの開発・ビジネスモデルの構築) ・サービス提案における営業業務全般(営業戦略・計画の立案、顧客の探索・選定、商談・提案、見積・交渉、受発注・納品・請求、アフターフォロー・関係構築) 【業務の魅力】 ・事業の立ち上げフェーズならではの、創意工夫を発揮できる環境があります。 ・データセンター事業の発展に寄与することができます ・業務を通してカーボンニュートラルの実現にも貢献することが可能です ・日本・北米を皮切りに、APAC、欧州へと事業を拡大する目論見であり、社内・社外のグローバルなネットワークを活かしたダイナミックな業務が可能です ・新しく立ち上がった部署のため、既存社員も別製品部署から集まって日々意見を出し合い、キャリア採用の方もとてもなじみやすい環境です |
| 必要な経験・資格 | 【必須要件】 ・メーカー・商社でのデータセンター事業者を顧客とする営業経験 【歓迎要件】 ・事業開発経験 ・英語によるビジネス対話能力、文書作成能力(英文スペックやメール、海外出張に抵抗感が無い、TOEIC650点以上の語学力) |
| 雇用条件 |
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| 教育・研修制度 | OJT、他 |
企業情報
| 基本情報 |
市場情報: 東証プライム 設立: 1950年 従業員数: 77,274名 資本金: 2,656億円 |
|---|---|
| 事業内容・沿革 | ■エナジー、プラント・インフラ、物流・冷熱・ドライブシステム、航空・防衛・宇宙などの事業 <沿革> 1884年 創立 1934年 三菱重工業株式会社に社名変更 1950年 第二次大戦後、財閥の解体を目的とした過度経済力集中排除法に従い、一時的に西日本重工業株式会社、中日本重工業株式会社、東日本重工業株式会社の3社に分割 1964年 上記3社が合併し、新生三菱重工業株式会社が設立 1970年 自動車部門が独立し、三菱自動車工業株式会社として発足 1979年 米国にMitsubishi Heavy Industries America, Inc.を設立 2014年 ドメイン制へ完全移行 2019年 本社を東京都千代田区に移転 |
| 企業情報 | 【概要・特徴】 東証プライム上場の総合重機メーカー。1884年に創立し、世界400カ所以上に拠点、79,974名の従業員を擁しています。エナジー、プラント・インフラ、物流・冷熱・ドライブシステム、航空・防衛・宇宙などの事業を展開。エアコンなどの民生品から発電プラントなどの社会インフラ、LNG輸送船などの輸送機器、大型ロケットなどの宇宙機器まで幅広く手がけています。売上高は国内の総合重工メーカーでトップクラスの4兆6,571億円にのぼります(2023年3月期)。 【事業展開】 ・エナジー:火力・風力・地熱・原子力などの発電システムで、質の高いエネルギーインフラを提供。さらに、大気汚染物質の排出を大幅に抑制する「総合排煙処理システム」、低燃費・低騒音の最新型航空機エンジン、石油化学分野でトップシェアを持つコンプレッサなど多岐にわたる製品を扱っています。 ・物流・冷熱・ドライブシステム:世界トップクラスのシェアを持つフォークリフトやターボチャージャ、国内トップクラスのシェアを持つターボ冷凍機などを提供しています。 ・プラント・インフラ:製鉄機械(新型電気炉)やCO2回収プラント、ゴムタイヤ式新交通システム(AGT)など幅広く手掛けています。 【注力分野】 2030年度までに成長分野での売上高1兆円を掲げており、うち約7割をモビリティーなどが占める計画。無人フォークリフトを活かした物流システムなど培ってきた事業の高度化による増収だけでなく、積極的にM&Aを活用していく方針です。 |
| 待遇・福利厚生 |
【保険】 【諸手当】 【休日・休暇】 【その他】 |
コンサルタントコメント
| ■日本を代表する総合機器メーカーです。船舶、発電プラント、環境装置、産業用機械、航空・宇宙機器、エアコンなどの製造・販売・エンジニアリングなど事業領域は多岐に渡ります。 |
お問い合わせ番号 472423
