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情報確認日
ヤマハモーターエンジニアリング株式会社
事業開発担当<親会社グループ向け物販ビジネスの開拓>
| 年収 | 470万円~900万円 |
|---|---|
| 勤務地 | 静岡県磐田市 |
| 職務内容 | 同社にて、新規商材/サービスの立ち上げに伴う業務全般(企画、準備、運用)をご担当いただきます。 【具体的には】 ・レースキット、特装ポリス等のコア商材を中心とした物販ビジネスの企画/推進 ・ヤマハグループ内外への新規販路の開拓および営業活動 ・既存の物売りスキームを活用した新ビジネスの構築/展開 ・関係部門やヤマハGrパートナーとの調整・協業によるプロジェクト推進 ・売上/収益管理、原価管理活動の実施 【業務の特徴】 ・ヤマハグループ内外を対象とした物販ビジネスの企画・推進を担うポジション ・既存の物売りスキームを活用し、短期間で新規販路・ビジネスモデルを構築 ・売上・収益管理やコスト低減など、事業運営に関わる幅広い業務を担当 |
| 海外勤務の可能性 | 場合によって有り |
| 必要な経験・資格 | 【必須要件】 以下全てに該当する方 ・物売りビジネスの企画・推進経験(3年以上) ・ビジネス構築力(新たなビジネス/販路を構築できる能力) ・事業採算/収益管理(売上原価管理、原価企画)の経験 ・目標達成に向けた課題解決力、主体性 ・関係部門、社外との調整力、プロジェクト推進力 【歓迎要件】 ・新規商材/サービスの立ち上げ経験 ・製造業(輸送機器関連)での業務経験 ・部門間/社外との連携によるビジネス推進経験 |
| 雇用条件 |
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| 教育・研修制度 | OJT研修等 |
企業情報
| 基本情報 |
設立: 1980年 従業員数: 429名 資本金: 4,000万円 |
|---|---|
| 事業内容・沿革 | ■モーターサイクルを主とした輸送機器開発 ■燃料噴射や電動車両などの制御開発 ■自動搬送機器などの開発 ほか <沿革> 1980年 ヤマハエンジニアリング(株)として設立 1991年 テクニカルラボ完成 2006年 IT部門をヤマハモーターソリューション(株)へ統合 2007年 ヤマハモーターエンジニアリング株式会社に社名変更 2012年 厚生労働省「次世代育成支援対策法」に基づく“くるみん”認定取得 2018年 厚生労働省「次世代育成支援対策法」に基づく“プラチナくるみん”認定取得 2020年 経済産業省“健康経営優良法人2020(大規模法人部門)”認定取得 2021年 経済産業省“健康経営優良法人2021(大規模法人部門)ホワイト500”認定取得。令和2年度静岡県「健康づくり活動に関する知事褒賞」受賞 |
| 企業情報 | 【概要・特徴】 二輪車販売台数で世界トップクラスの実績を持つ「ヤマハ発動機(株)」の開発分野に特化した企業です。モーターサイクルの開発を軸に250cc以下の製品の開発に強みを持ち、車両・製造設備・搬送機器などを幅広い分野において「ヤマハ発動機」ブランドの製品を数多く開発。開発から試作までを一貫して自社で完結できる点に強みを持ち、幅広い分野の開発を行なっています。タイ、台湾、中国、ブラジルなどで売上を伸ばしており、今後も成長が見込まれています。 【開発力】 ・モーターサイクル・エンジン開発:高性能モーターサイクルの排気システムの開発から産業用無人ヘリコプターのエンジン開発まで、幅広い技術領域に対応。強みを持つ小型エンジン分野では、燃費性能向上を追求しています。 ・特装車両開発:白バイなどの特装車両や、電動車両など自社企画の提案型商品も開発。消防隊員の声から生まれた「電動式乗用ホースレイヤー」は20年以上のロングセラーです。 ・電装・制御開発:ソフトとハードを融合させた電装制御技術を基盤とし、高付加価値製品を開発。産業用無人ヘリコプターでは、機体制御コントローラや周辺機器に加え、フライトシミュレータ用アプリケーションも開発しています。 【人材育成】 業務に必要な専門能力や業務の遂行能力を身に付ける研修、年次別に求められるスキルを高めるための研修などを用意しています。また、自発的に能力を高めたいと思う社員のための自主参加型の社員研修もあります。 |
| 待遇・福利厚生 |
【保険】 【諸手当】 【休日・休暇】 【その他】 |
コンサルタントコメント
| 同社は開発から試作まで全ての開発業務を行っており、開発の現場にずっと携わることができる点も魅力の一つです。一人が担当する範囲が広く、裁量が大きいため、幅広い知識・経験を得ることができます。詳細についてはお気軽にコンサルタントへお声掛け下さい。 |
お問い合わせ番号 465111
