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情報確認日
Hyundai Kia Japan R&D Center(ヒョンデ/現代自動車)株式会社
研究開発・信頼性評価<次世代パワーモジュール>
| 年収 | 500万円~1500万円 |
|---|---|
| 勤務地 | 〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい3-6-1 みなとみらいセンタービル16階 |
| 職務内容 | 車載パワーモジュールに関する真価値を自ら動き日本から創出いただきます。 【具体的には】 ・実装要素技術の開発、パワーモジュール部材のスクリーニング ・パワーモジュール関連部材・研究動向を調査・分析 ・大学や企業などと共同研究 |
| 必要な経験・資格 | 【必須要件】 ・パワーモジュール研究・量産開発経験(目安:3年以上) 【歓迎要件】 ・学会発表経験、特許取得経験 ・パワーモジュール信頼性の評価・改善活動経験 ・CAEを駆使した寿命設計、熱設計経験 ・英語/韓国語スキル |
| 雇用条件 |
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企業情報
| 基本情報 |
設立: 1995年 従業員数: 85名 資本金: 1億円 |
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| 事業内容・沿革 | ■自動車の研究開発(次世代電子技術・環境車技術・デザインの開発) <沿革> 1967年 現代自動車設立 1995年 同社開設 2003年 現代自動車と起亜自動車のR&Dセンターが統合され、現代自動車グループR&D部門の一部として機能 2020年 ブランド名の「ヒュンダイ」から「ヒョンデ」への世界的な統一に伴い、順次、法人名や拠点名が変更 2026年 日本拠点の名称「Hyundai Mobility Japan R&D Center」から、Kiaの名前を明記した「Hyundai Kia Japan R&D Center」へと整理・変更 |
| 企業情報 | 【概要・特徴】 韓国系完成車メーカー「現代自動車グループ」のR&D事業部門の日本法人。現代自動車グループは、ヨーロッパや北米、アジアを中心に世界197の国と地域へ輸出を行なっており、自動車販売台数は約684万台と世界第3位(2022年実績)です。韓国・日本・米国・ドイツ・インド・中国に研究開発拠点を擁しており、日本法人は次世代電子技術・環境車技術・デザインの開発に特化した研究開発を推進。グループの研究開発戦略を担う重要拠点として期待されています。 【事業展開】 ■環境車技術:環境車(HEV・PHEV・EV・FCVなどの電動車両)のコア技術である次世代電池とモータ・インバーターを中心に、将来的に環境車への活用が期待されるさまざまな技術について研究開発を行なっています。 ■先進エレクトロニクス:最新の画像処理技術やセンシング技術と生体工学・認知工学・心理学を融合した研究開発を実施。映像を基盤とした車両周囲状況および運転者状態の認識技術の開発やHMIを基盤とした新しい操作・表示Contentsの開発などを手がけています。 ■デザイン:量産車デザインや先行開発デザイン、内装単発デザインを手がけるほか、マーケットリサーチも行なっています。 【職場環境】 年間休日は120日以上で、フレックスタイム制を導入しており、ワークライフバランスを整えやすい環境です。そのほか昼食費の補助や業務関連セミナーへの参加支援などもあります。またスポーツイベントや食事会など社内レクリエーションも行なっています。 |
| 待遇・福利厚生 |
【保険】 【諸手当】 【休日・休暇】 【その他】 |
コンサルタントコメント
| 産学連携などを通じて最先端技術の研究開発に挑み、日本から新たな価値を創出できる環境です。 これまでの研究・開発経験を活かし、主体性を持って技術革新に挑戦したい方におすすめです。 |
お問い合わせ番号 492362
