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情報確認日
株式会社本田技術研究所
車載用通信システム研究開発
| 年収 | 590万円~1090万円 |
|---|---|
| 勤務地 | 〒530-0011 大阪府大阪市北区大深町5番54号 グラングリーン大阪南館パークタワー27階 Honda大阪オフィス |
| 職務内容 | ■車載用通信機の研究開発を担当していただきます。 【具体的には】 顧客に「感動」「安全」「便利・快適」を届ける同社ならではの商品・サービス・技術提供に向けたIVI(車載インフォテイメントシステム)/テレマティクスユニットシステム研究開発における ・DAQシステム(データ収集システム)の要求仕様の策定、検証、テスト ・車載機器を通した各種データの収集 ・通信技術、スマートフォン連携技術のマーケット分析、動向調査 ※他部門や国内外のベンダー、研究機関など様々な関係者とコミュニケーションをとりながら開発業務を進めていきます。また、様々な団体の会議・イベントに出席する可能性もあります。 【開発ツール】 プロジェクト管理ツール(JIRA等)、UMLモデリングツール(Rhapsody等)、Linux、Android系のソフト開発環境 等 OS:LinuxOS、AndroidOS、iOS 等 DB・サ-バ:Oracle、MySQL、Hadoop、AWS/CICD/Git/Docker等 言語::Perl・PHP・Python・Javascript・CSS・Ruby・Java・C/C++・C#・Swift・Objective-C 等 通信:LTE、4G、5G、Wi-fi、Bluetooth、NFC、CAN、MOST、Ethernet 等 |
| 必要な経験・資格 | 【必須要件】 ・電気回路設計もしくは組み込みソフトウェア開発経験 【歓迎要件】 ・英語でのコミュニケーション能力 ・暗号化や通信セキュリテイに関する実務経験 ・通信技術開発経験(アプリケーション層 or ハード設計 or 組み込みソフト) ※通信技術:4G/5G/LTE/Bluetooth/Earthernet/NFC/Wifi/ETC2.0/CAN |
| 雇用条件 |
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| 教育・研修制度 | OJT研修等 |
企業情報
| 基本情報 |
設立: 1960年 従業員数: 14,000名 資本金: 7,400百万円 |
|---|---|
| 事業内容・沿革 | ■四輪・二輪自動車における先端技術の研究開発 ■次世代産業機械・ロボットの研究開発 <沿革> 1946年 本田宗一郎が静岡県浜松市山下町に本田技術研究所を開設 1948年 本田技術研究所を継承し、浜松市板屋町257番地に本田技研工業株式会社を設立(資本金100万円、従業員34名) 1960年 技術研究所が分離独立し、(株)本田技術研究所を設立 |
| 企業情報 | 【概要・特徴】 ホンダグループの研究開発機関。グループ全体で、国内外に451社の関係会社、20万人以上の従業員を有しており、二輪車・汎用エンジンで世界1位、四輪車では国内2位・世界7位を誇ります。同社は、グループ内のR&D機能を担っており、新製品や新事業の開発、最先端技術の開発を行っています。北米・南米・欧州・アジア・中国に研究所を展開、各地域のニーズにあった技術研究開発を進めています。2016年には、知能化技術の研究開発を行う新拠点「Honda イノベーションラボ Tokyo」を開設しています。 【風土】 Hondaは唯一社長が全員技術者であり、「世の中を便利にしていきたい」、「皆の役に立つ製品を開発したい」という熱い想いをもったエンジニアが多く、技術力に誇りと強みを持つ企業です。また電機、通信、精密機械、複合機など異業界からも積極的に採用をしており、経験業界の隔たりなく一人ひとりのエンジニアがやってみたいことや開発したい製品の開発にも携われます。また四輪に限らず、二輪や電池領域(燃料電池/全固体電池など)やビジネスジェット機用の量産エンジン、ヒューマノイドロボット「ASIMO」、歩行アシストなど幅広く研究開発を行っています。 【福利厚生】 1970年に隔週5日制、1972年に完全週5日制を導入するなど、業界に先駆けて労働時間の短縮を進めてきました。フレックス制度を導入されており、有給休暇取得率は100%で、国内トップクラス。3日連続、5日連続や半日単位の取得も可能です。また、週に1日は従業員が一斉に定時に退社する日が設けられているなど、働きやすい職場環境づくりに取り組んでいます。 |
| 待遇・福利厚生 |
【保険】 【諸手当】 【休日・休暇】 【その他】 |
コンサルタントコメント
| 自動車業界は従来からの大幅な変化を迎えています。AI技術の応用をはじめとするイノベーションの創出が求められ、技術探求、チャレンジが必須な領域で、海外の同社事業所、大学、企業と連携したグローバルな研究開発を行える環境です。同社は車の変化・イノベーションに貢献する特化技術を有しており、その技術を大いに発揮し、研究にとどまらず世に送り出し、社会に貢献したいと考えている仲間を求めています。 |
お問い合わせ番号 339100
