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情報確認日
いすゞ自動車株式会社
車両品質管理業務
| 年収 | 600万円~800万円 |
|---|---|
| 勤務地 | 〒252-0881 神奈川県藤沢市土棚8 |
| 職務内容 | ■ガバナンスの推進並びに後進育成を視野にした組織育成をミッションに、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・生産部門内のISO ・生産規定管理 ・認証届出業務 ・社員育成 【キャリアプラン】※参考(業務経験年数による) ・入社2~3年:ISO監査対応業務、認証届出業務推進、検査員指導対応 ・入社4年~ :生産部門統括業務、指導者 【やりがい】 ・新しい企業理念より個人や周囲との相互成長を促す職場環境/意識への変化があり、コミュニケーションを通じて意見交換し易い環境です ・生産部門のガバナンス推進、後継者育成など、企業存続の上で必要不可欠な重要なポストです |
| 必要な経験・資格 | 【必須要件】 ISO業務、品質管理業務の経験 【歓迎要件】 ・ISO推進業務/車両法令関係業務/監査員いずれかの指導者レベル ・ISO内部監査員、計量士資格、QC検定3級以上の保有 |
| 雇用条件 |
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| 教育・研修制度 | 新入社員研修、フォローアップ研修、部門別研修、OJT研修、海外赴任者研修、階層別研修、自己啓発型研修 |
企業情報
| 基本情報 |
市場情報: 東証プライム 設立: 1937年 従業員数: 8,804名 資本金: 40,644百万円 |
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| 事業内容・沿革 | ■大型・中型・小型トラック、バスの製造・販売 <沿革> 1916年 (株)東京石川島造船所と東京瓦斯電気工業(株)が自動車製造を企画したことで創業 1922年 ウーズレーA9型国産第1号乗用車が完成 1934年 商工省標準形式自動車を伊勢神宮の五十鈴川に因んで「いすゞ」と命名 1949年 商号を現在の「いすゞ自動車株式会社」に変更 1960年 小型トラックで日本初のディーゼルエンジンを搭載 1971年 米国のゼネラルモーターズ(GM)社と資本・技術・販売などで包括的に提携 1974年 GMと共同開発した「ジェミニ」を国内で発表 2002年 国内で初めて新短期(平成15年)排出ガス規制をクリアしたエルフKRを発売 2015年 富士通と次世代自動車システムの共同研究について合意 2018年 日野自動車と将来のトラック・バス自動運転実用化に向けた高度運転支援技術・ITS 2020年 Hondaと燃料電池(FC)大型トラックの共同研究契約を締結 |
| 企業情報 | 【概要・特徴】 商用完成車とディーゼルエンジン事業に特化した東証プライム上場の完成車メーカー。日本国内において1970年から1999年まで30年連続してシェアNo.1。現在も10年以上連続してシェアNo.1を獲得し、累計生産台数は500万台以上にのぼります。CV(商用車)・LCV(ピックアップトラック及びその派生車)は海外市場において、25カ国でシェアNo.1を誇っています。 【注力分野】 製品のアフターサービス等を行う稼動サポート事業の確立を図るため、統合的な営業システムの構築やサービス、部品供給体制作りに努めます。アジア市場の情報収集とアクションの質を高めるために、メーカーの営業機能を順次アセアンに移管していきます。自然環境や石油依存が問題視されてきたことにより、天然ガス車の開発に注力しています。また同社の主力製品である商用車は、乗用車と異なり寿命20年、100万km以上という耐久性が求められ、乗用車以上に燃費性能、環境性能が重要であり高度な技術力が求められます。同社は1934年より基盤となるディーゼル機関研究会を発足しました。日本の自動車用ディーゼルエンジンの基礎を築いた設計者として、自動車技術発展史にその名を刻んでいる伊藤正男氏が、同社で一貫してディーゼルエンジン及びディーゼル自動車の開発に情熱を燃やした歴史があります。 【人材育成】 海外事業展開におけるグローバル人材の育成を目的として、英語研修が整備されています。 |
| 待遇・福利厚生 |
【保険】 【諸手当】 【休日・休暇】 【その他】 |
コンサルタントコメント
| ■自動車業界の大きな変革期において、企業の信頼を支えるガバナンスの要として専門性を発揮し、後進の育成にも携われる社会的貢献度の高いポジションです。 ■フレックス制度などの柔軟な働き方も整っていて、これまでの品質管理・ISO経験を活かして組織の成長を力強く支えたい方におすすめです。 |
お問い合わせ番号 467305
