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情報確認日
ミネベアミツミ株式会社
モーター事業QMS担当・ISO9001事務局
| 年収 | 500万円~850万円 |
|---|---|
| 勤務地 | 〒437-1102 静岡県袋井市浅名1743-1 |
| 職務内容 | ■同社にて以下業務を担当いただきます。 【具体的には】 モーター事業の業務拡大に伴い、事業部のQMR(品質マネージメントシステムの維持・改善)としてQMS(品質マネジメントシステム)の再構築・維持管理業務 【特徴・魅力】 グローバルなキャリアを築ける点、幅広い事業による安定性、そして若手にも責任ある仕事を担当いただく企業文化が魅力となります。 海外工場のQMS維持管理業務も担当して頂くため海外出張があります。 【キャリアパス】 初めは複数の事業部のQMRを束ねる上長のもとでの活動して頂き、将来的にはQMRのリーダーとして活動して頂きます。 |
| 海外勤務の可能性 | 国内出張はほぼありませんが、タイ工場への出張が年2~10回(平均4~5回)あります。1回の期間は2週間程です。 |
| 必要な経験・資格 | 【必須要件】 以下いずれかの経験1つ、ないしは複数お持ちの方 ・ ISO9001/IATF16949 事務局 実務経験 ・ ISO9001/IATF16949 認証業務 実務経験 ・ 海外工場QMS維持管理業務 経験 ・ QMSの客先監査対応 経験 ・ VDA6.3監査対応 経験 ・ 市場クレーム対応 経験者 ※直接的な業務がされていなくとも、製造技術や設計側でも関節的な経験がある方もご応募歓迎です。 【歓迎要件】 ・ 英会話(初級程度) |
| 雇用条件 |
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企業情報
| 基本情報 |
市場情報: 東証プライム 設立: 1951年 従業員数: 101,053名 資本金: 68,258百万円 |
|---|---|
| 事業内容・沿革 | ■ベアリングなどの機械加工品や電子デバイス、小型モーターなどの電子機器の開発・製造・販売 <沿革> 1951年 日本ミネチュアベアリング株式会社として設立 1961年 東京証券取引所2部上場 1965年 本社を現所在地に移転 1970年 東京証券取引所1部指定替え 1971年 大阪証券取引所、名古屋証券取引所各1部上場 1995年 タイにR&Dセンターを設立 2016年 メキシコに現地販売子会社NMB-Minebea de Mexico, S. de R.L. de C.V.を設立 2017年 ミツミ電機株式会社と経営統合し、社名を「ミネベアミツミ株式会社」に変更 2019年 連結子会社である(株)ユーシンを株式併合により完全子会社化 2020年 アナログ半導体専業メーカーのエイブリック株式会社の株式を取得し、完全子会社化 2022年 東証プライムに上場区分を変更 |
| 企業情報 | 【概要・特徴】 東証プライム上場、数々の世界トップシェア製品を有する総合精密部品メーカー。日本初のミニチュアベアリングメーカーとして誕生し、現在は精密部品・光デバイス・電源・機構部品・車載製品・半導体などを提供しています。2017年に日系電子部品メーカー「ミツミ電機」と統合。ミネベアの超精密機械加工技術とミツミ電機のエレクトロニクス技術を融合させ、新製品の開発に注力しています。また、2019年8月には日系Tier1自動車部品メーカー「ユーシン」を子会社化し、自動車事業を強化しております。 【製品実績】 外径22mm以下の極小ボールベアリングは世界シェア約60%、航空機用ロッドエンドベアリングは世界シェア約50%を獲得。スマートフォンなどに使用されるリチウムイオン電池用保護IC(1セル)は世界シェア約65%、HDD分野ではピボットアッセンブリーが世界シェア約80%を占めています。モーター分野では、EV・HEV車向け高性能VR型レゾルバ(回転角センサー)を開発。日産のリーフに搭載されるなどシェアを拡大しています。 【注力分野】 今後の成長が見込まれる「自動車」「ロボット&航空機」「ゲーム機器」「スマートフォン&タブレット」「次世代製品」の5分野での製品開発を推進。次世代製品として、無線での遠隔操作が可能なLED照明「SALIOT(サリオ)」や、高精度センサーを設置しベッド上の人の活動状態を人体に触れずモニタリングできる「ベッドセンサーシステム」などを開発しています。 |
| 待遇・福利厚生 |
【保険】 【諸手当】 【休日・休暇】 【その他】 |
コンサルタントコメント
| 多岐に渡る分野で、引き合いが増加しており、今後も増収増益が見込まれます。 経営基盤の安定した企業での就業をご希望する方にはお勧めの求人です。 |
お問い合わせ番号 454823
