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情報確認日
Hyundai Kia Japan R&D Center(ヒョンデ/現代自動車)株式会社
車両分析TEAM長
| 年収 | 900万円~1200万円 |
|---|---|
| 勤務地 | 〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい3-6-1 みなとみらいセンタービル16階 |
| 職務内容 | ■新設される「車両分析TEAM」のチーム長として、日本市場視点での車両価値・品質・安心技術の高度化を推進します。 【具体的には】 ・競合および自社車両の分解分析・ベンチマーク評価の統括と方針策定 ・新技術、UX、素材に関する市場・技術動向の分析と評価手法の構築 ・分析結果を車両開発初期から量産・品質保証フェーズまで一貫して活用できるよう社内展開 ・外部協力会社(分解分析委託先等)の納期・品質管理 ・メンバーの業務計画策定、目標管理、育成を含むチームマネジメント ・国内外の関連部門(開発、企画、品質、グローバルR&D)との調整・対応 |
| 必要な経験・資格 | 【必須要件】 ■以下全てのご経験をお持ちの方 ・自動車業界での車両開発関連実務経験 ・顧客視点(UX・安心・品質)での分析・整理能力 ・チームまたはプロジェクトのリード経験 【歓迎要件】 ・海外出張が可能な方 ・出張・来客対応時に外国人とコミュニケーションができる方 ・ビジネス会話以上の英語または韓国語 ※語学力は大歓迎ですが、翻訳・通訳専門のスタッフがいますので不安がある方も問題ございません。 |
| 雇用条件 |
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企業情報
| 基本情報 |
設立: 1995年 従業員数: 85名 資本金: 1億円 |
|---|---|
| 事業内容・沿革 | ■自動車の研究開発(次世代電子技術・環境車技術・デザインの開発) <沿革> 1967年 現代自動車設立 1995年 同社開設 2003年 現代自動車と起亜自動車のR&Dセンターが統合され、現代自動車グループR&D部門の一部として機能 2020年 ブランド名の「ヒュンダイ」から「ヒョンデ」への世界的な統一に伴い、順次、法人名や拠点名が変更 2026年 日本拠点の名称「Hyundai Mobility Japan R&D Center」から、Kiaの名前を明記した「Hyundai Kia Japan R&D Center」へと整理・変更 |
| 企業情報 | 【概要・特徴】 韓国系完成車メーカー「現代自動車グループ」のR&D事業部門の日本法人。現代自動車グループは、ヨーロッパや北米、アジアを中心に世界197の国と地域へ輸出を行なっており、自動車販売台数は約684万台と世界第3位(2022年実績)です。韓国・日本・米国・ドイツ・インド・中国に研究開発拠点を擁しており、日本法人は次世代電子技術・環境車技術・デザインの開発に特化した研究開発を推進。グループの研究開発戦略を担う重要拠点として期待されています。 【事業展開】 ■環境車技術:環境車(HEV・PHEV・EV・FCVなどの電動車両)のコア技術である次世代電池とモータ・インバーターを中心に、将来的に環境車への活用が期待されるさまざまな技術について研究開発を行なっています。 ■先進エレクトロニクス:最新の画像処理技術やセンシング技術と生体工学・認知工学・心理学を融合した研究開発を実施。映像を基盤とした車両周囲状況および運転者状態の認識技術の開発やHMIを基盤とした新しい操作・表示Contentsの開発などを手がけています。 ■デザイン:量産車デザインや先行開発デザイン、内装単発デザインを手がけるほか、マーケットリサーチも行なっています。 【職場環境】 年間休日は120日以上で、フレックスタイム制を導入しており、ワークライフバランスを整えやすい環境です。そのほか昼食費の補助や業務関連セミナーへの参加支援などもあります。またスポーツイベントや食事会など社内レクリエーションも行なっています。 |
| 待遇・福利厚生 |
【保険】 【諸手当】 【休日・休暇】 【その他】 |
コンサルタントコメント
| 世界的な自動車メーカーで、日本市場向けの車両分析チームを牽引できるやりがいのある環境です。 これまでの業界経験を活かし、グローバルに連携しながら市場創出に挑みたい方におすすめです。 |
お問い合わせ番号 480460
