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情報確認日
三菱自動車工業株式会社
システム設計・開発リーダー<新エアモビリティ>
| 年収 | 650万円~1250万円 |
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| 勤務地 | 〒444-0908 愛知県岡崎市橋目町字中新切1番地 |
| 職務内容 | 新エアモビリティのシステム設計・開発リーダーとして以下を担当いただきます。 【具体的には】 ・システム全体アーキテクチャの設計 ・組込みソフトウェアおよび飛行制御アルゴリズムの開発・レビュー ・通信システム設計 ・安全性・信頼性設計および認証対応 ・開発プロジェクトの技術リード <使用ツール> MATLAB/Simulink, CATIA, PX4 / ArduPilot <やりがい・成長できる点> ・新規技術テーマの創出から実証まで、開発全体をリードする経験が得られる ・国内外の大学・研究機関・スタートアップとの共創による最先端技術開発に携われる ・将来の事業の柱となる新しいモビリティ価値の創出に貢献できる |
| 必要な経験・資格 | 【必須要件】 ドローン・航空機等エアモビリティ分野に関連する以下の経験: ・システム全体設計(要件定義~アーキテクチャ設計)の経験 ・組込みシステム開発の実務経験 ・安全性・信頼性設計の経験(フェイルセーフ、冗長設計等) ・技術リーダーまたは開発リード経験(チームマネジメント、開発推進) ・複数技術領域(ソフト/ハード/通信等)を統合した開発経験 ・英語力(TOEIC500点以上※ご入社後TOEICスコアレポートが必要です) ドローン/航空機/ロボティクス分野での開発経験 ・自律制御・アルゴリズム開発経験 ・クラウド連携システムの開発経験 ・航空・安全規格や関連法規の知識 ・英語での技術コミュニケーション能力 【歓迎要件】 ・英語スキル |
| 雇用条件 |
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企業情報
| 基本情報 |
市場情報: 東証プライム 設立: 1970年 従業員数: 28,572名 資本金: 284,382百万円 |
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| 事業内容・沿革 | ■自動車ならびにその構成部品の開発・製造・販売・輸出入 ほか <沿革> 1870年 九十九商会、土佐藩から分離。同社設立 1921年 三菱内燃機名古屋製作所開設 1932年 「三菱ふそうバス」完成 1996年 米国に研究・開発会社を設立 2007年 GSユアサ、三菱商事と三社合弁で株式会社リチウムエナジージャパンを設立 2010年 「i-MiEV」個人向け販売開始 2012年 電動車両開発拠点「EV技術センター」新設 2014年 名古屋製作所岡崎工場が累計生産台数500万台を達成 2015年 三菱商事株式会社と共同出資でミツビシ・モーターズ・クラマ・ユダ・インドネシア設立 2016年 日産自動車株式会社と資本業務提携に関する戦略提携契約を締結 2019年 本店所在地を現在地へ移転 |
| 企業情報 | 【概要・特徴】 東証プライム上場の完成車メーカーです。グループ全体で、13カ国に33カ所の拠点、3万人以上の従業員を擁し、グローバルに事業を展開。海外売上高比率は約90%であり、特にタイ、フィリピン、インドネシアなどのアセアン地域でトップクラスのシェアを獲得しています。 【研究開発】 2009年、世界で初めて電気自動車「i-MiEV」の量産化に成功し、EVの分野のリーディングカンパニーとして、確固たる地位を確立。その後も、走行状況に応じて最適なモードに制御するPHEVや、走行性能と環境性能を両立する次世代エンジン、四輪駆動の統合制御技術「S-AWC」、衝突安全強化ボディ「RISE(ライズ)」などを次々と開発してきました。2019年に、車載ソフトウェア開発の新拠点として「技術開発センター」のサテライトオフィスを都内に新設。電動化技術や四輪駆動制御技術などをより一層進化させるソフトウェア開発を推進する方針です。 【注力分野】 「技術開発センター」と「EV技術センター」を中心に、デザイン・技術の先行技術開発・設計・試験を実施。海外では、北米・欧州・中国・タイに研究開発拠点を置き、地域ごとの市場特性を踏まえたグローバルな技術と商品開発を連携して行なっています。また、ルノー・日産とのアライアンスを活用し、同社の特長をより明確にした技術や商品開発を進めています。 【参考資料】 URL:https://youtu.be/TnAagOOPjS0 |
| 待遇・福利厚生 |
【保険】 【諸手当】 【休日・休暇】 【その他】 |
コンサルタントコメント
| これまでのビジネス経験を活かして幅広くご活躍いただけます。ほかにも多くの魅力がありますので、まずはお気軽にお問い合わせ下さい。 |
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