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情報確認日
Hyundai Kia Japan R&D Center(ヒョンデ/現代自動車)株式会社
ソフトウェア開発・制御設計<EV充電制御・VCMS>
| 年収 | 500万円~1000万円 |
|---|---|
| 勤務地 | 〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい3-6-1 みなとみらいセンタービル16階 |
| 職務内容 | ■電気自動車の充電管理制御器(VCMS)における仕様策定およびソフトウェア開発を主導します。 【具体的には】 ・ISO15118、CHAdeMO、GB/T等の国際標準規格に基づく車両・充電器間通信の開発 ・V2G(Vehicle to Grid)、PnC(Plug&Charge)、ワイヤレス充電、ロボット充電等の新機能開発 ・車載充電器のコンセプト定義、システムアーキテクチャ設計、他部署(BMS/OBC担当)との協調制御開発 |
| 必要な経験・資格 | 【必須要件】 ■以下いずれかのご経験をお持ちの方 ・車載ネットワーク(CAN、LIN、Ethernet等)を用いた制御ソフトウェアの開発経験(3年以上) ・組み込みC言語によるシーケンス制御、または通信プロトコルの実装経験 ※EV充電に関する専門知識は、入社後にキャッチアップいただく意欲があれば未経験でも可 ■ビジネスレベルの英語力をお持ちの方 【歓迎要件】 ・C言語を用いた開発経験 ※語学力は大歓迎ですが、翻訳・通訳専門のスタッフがいますので不安がある方も問題ございません。 |
| 雇用条件 |
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企業情報
| 基本情報 |
設立: 1995年 従業員数: 85名 資本金: 1億円 |
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| 事業内容・沿革 | ■自動車の研究開発(次世代電子技術・環境車技術・デザインの開発) <沿革> 1967年 現代自動車設立 1995年 同社開設 2003年 現代自動車と起亜自動車のR&Dセンターが統合され、現代自動車グループR&D部門の一部として機能 2020年 ブランド名の「ヒュンダイ」から「ヒョンデ」への世界的な統一に伴い、順次、法人名や拠点名が変更 2026年 日本拠点の名称「Hyundai Mobility Japan R&D Center」から、Kiaの名前を明記した「Hyundai Kia Japan R&D Center」へと整理・変更 |
| 企業情報 | 【概要・特徴】 韓国系完成車メーカー「現代自動車グループ」のR&D事業部門の日本法人。現代自動車グループは、ヨーロッパや北米、アジアを中心に世界197の国と地域へ輸出を行なっており、自動車販売台数は約684万台と世界第3位(2022年実績)です。韓国・日本・米国・ドイツ・インド・中国に研究開発拠点を擁しており、日本法人は次世代電子技術・環境車技術・デザインの開発に特化した研究開発を推進。グループの研究開発戦略を担う重要拠点として期待されています。 【事業展開】 ■環境車技術:環境車(HEV・PHEV・EV・FCVなどの電動車両)のコア技術である次世代電池とモータ・インバーターを中心に、将来的に環境車への活用が期待されるさまざまな技術について研究開発を行なっています。 ■先進エレクトロニクス:最新の画像処理技術やセンシング技術と生体工学・認知工学・心理学を融合した研究開発を実施。映像を基盤とした車両周囲状況および運転者状態の認識技術の開発やHMIを基盤とした新しい操作・表示Contentsの開発などを手がけています。 ■デザイン:量産車デザインや先行開発デザイン、内装単発デザインを手がけるほか、マーケットリサーチも行なっています。 【職場環境】 年間休日は120日以上で、フレックスタイム制を導入しており、ワークライフバランスを整えやすい環境です。そのほか昼食費の補助や業務関連セミナーへの参加支援などもあります。またスポーツイベントや食事会など社内レクリエーションも行なっています。 |
| 待遇・福利厚生 |
【保険】 【諸手当】 【休日・休暇】 【その他】 |
コンサルタントコメント
| 世界的な自動車メーカーで、EV充電制御技術を牽引できるやりがいのある環境です。 これまでの業界経験を活かし、グローバルに連携しながら市場創出に挑みたい方におすすめです。 |
お問い合わせ番号 467989
