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情報確認日
SOLIZE Ureka Technology株式会社
MBDプロジェクトの中核を担うPMO
| 年収 | 750万円~1000万円 |
|---|---|
| 勤務地 | 〒100-0005 東京都千代田区丸の内1ー8ー2?鋼ビルディング6F |
| 職務内容 | 顧客先で推進中の大型案件で、技術を理解しながら顧客と折衝し、開発チームを牽引する中心的な役割(PMO/プロジェクトリーダー)です。エンジニアやアカウントマネージェーともに、顧客プロジェクトを成功に導きます。同ポジションは、進行管理にとどまらず、顧客の開発現場に入り込み、エンジニアと顧客をつなぐキーパーソンとして、技術力と進行の両面からプロジェクトを前に進めていただくことを期待されています。MBDの開発プロセスへの理解を活かし、技術的な論点を整理・翻訳しながら、開発案件を成功へと導く中心人物としてご活躍いただきます。 【具体的には】 ■プロジェクト推進、進行管理(チームリソースの配分や業務優先の判断を伴う) ■顧客との技術折衝・調整 ■同社開発チームの現場でのリード(タスク割り振りや技術的な相談対応含む) ■社内の営業や技術部門と連携したチーム体制づくり 【仕事の魅力】 ■SDVの最前線で、製造業の変革に立ち会える:自動車・製造業はSDV化により大きな転換期を迎えています。MBD/MBSEを軸に開発そのものを変革する同社で、変革の中心にいる実感を持って働けます。 ■即戦力として入社後すぐに活躍の機会があり、次のキャリアを見据えられる:顧客先で推進中の大型案件を、継続的な成功に導くミッションです。入社初期より、事業へのインパクトの大きさと、当事者としての裁量の両方を実感できます。数年の業務経験を経て、マネジメント領域をご担当いただく考えです。 ■「技術がわかるPMO」として大型プロジェクトを担う希少な経験が得られる:進行管理だけのPMOでも、開発だけのエンジニアでもありません。技術を理解したうえでと折衝し、開発チームを牽引する“結節点”として、案件の意思決定の中心に立てるポジションとして、唯一無二の経験が得られます。 |
| 必要な経験・資格 | 【必須要件】 ※下記いずれも必須 ・製造業などにおける、制御・ソフトウェア・システム開発いずれかの実務経験(開発・設計・検証などの現場経験) ・製造業のソフトウェア開発プロジェクトにおけるPLあるいはPMOのご経験 ・社内外の折衝、調整のご経験 ・チームあるいはメンバーを技術面、プロジェクトの進行面でサポートした経験 |
| 雇用条件 |
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| 教育・研修制度 | 基礎研修(新人研修、メンタルヘルス研修、チームビルディング研修)、リーダー向け研修(マネジメント研修、プロジェクトリーダー研修)、OJT 他 |
企業情報
| 基本情報 |
市場情報: 東証スタンダード 設立: 1990年 従業員数: 351名 資本金: 1,000万円 |
|---|---|
| 事業内容・沿革 | ■製造業界向けコンサルティングサービスの提供 <沿革> 1990年 株式会社インクス設立 1999年 株式会社インクスエンジニアリングサービス(現:SOLIZE Engineering株式会社)を設立 2007年 株式会社インクスエンジニアリングサービスが株式会社インクスエンジニアリングに社名を変更 2012年 中国現地法人 英知創機械科技(上海)有限公司を設立 2013年 SOLIZE株式会社に社名変更。プロトタイプ事業を分社化し、SOLIZE Products株式会社を設立 2014年 インド現地法人 SOLIZE India Private Limitedを設立 2015年 アメリカ現地法人 SOLIZE USA Corporationを設立 2021年 SOLIZE Engineering株式会社と、SOLIZE Products株式会社を吸収合併 2024年 東京証券取引所スタンダード市場に上場 2025年 会社分割による持株会社体制移行のため、100%出資の子会社3社(SOLIZE PARTNERS社、SOLIZE Ureka Technology社、+81社)を設立 |
| 企業情報 | 【概要・特徴】 SOLIZE Ureka Technology株式会社は、ものづくり変革で培ったコア技術を基盤に、製造業における複雑な課題解決と生産性向上を目的としたコンサルティングおよびソリューション提供およびエンジニアリングサービスを提供しています。具体的には、ビジネスコンサルティング、AI活用支援、SDV(Software Defined Vehicle)開発支援、サイバーセキュリティ、デジタルエンジニアリングなどの多岐にわたるサービスを展開し、顧客の「ひらめき」をテクノロジーで実現することを目指しています。 【事業内容】 親会社であるSOLIZE株式会社が長年にわたり培ってきた3D CADエンジニアリングやデジタル技術の知見を基盤に、より高度な技術サービスと戦略的なコンサルティングを展開しています。特に、モデルベース開発(MBD)/モデルベースシステムズエンジニアリング(MBSE)といった次世代の開発手法や、高度なシミュレーション技術、そしてそれらを支えるSaaSツールの提供を通じて、顧客企業の競争力強化に貢献しています。 【同社の強み】 SOLIZE Ureka Technology社の最大の強みは、MBD/MBSE、シミュレーション、製造業向けコンサルティングサービス、そしてSaaSツール(SpectA)という4つの領域を融合させた包括的なソリューション提供能力にあります。製品開発の初期段階から量産、さらには運用・保守に至るまで、ライフサイクル全体にわたるデジタルツインの構築と活用を支援することで、開発期間の短縮、コスト削減、品質向上を実現します。特に、実践的なコンサルティングと自社開発のSaaSツールを組み合わせることで、単なるツール導入に留まらない、顧客の業務変革と真のデジタル化を推進できる点が、他社との差別化要因となっています。 |
| 待遇・福利厚生 |
【保険】 【諸手当】 【休日・休暇】 【その他】 |
コンサルタントコメント
| 最先端の自動車開発現場で「技術がわかるPMO」として大型プロジェクトを牽引し、大きな裁量のもと将来的にマネジメントへとステップアップしたい方におすすめです。 |
お問い合わせ番号 503961
